健康と美容のためのダイエットとエクセサイズ


記事一覧

体の痛み不調の原因
    ■ 不要なものに囲まれていませんか?  時間は十分あると思っていたのに、結局何もできずに終わってしまった...。そんな経験が誰しもあるかと思います。しかし、ひとたび先延ばし癖がついてしまうと、後々帳尻を合わせるのが大変です。  例えば仕事の場合、先延ばししたら、その分その仕事にかけれる時間がさらに減ってしまうので、余計処理するのが困難になります。実は以前の私は、こういった問題に良く悩まされてい...

記事を読む

体の痛み不調の原因
      ■ 首こり・肩こりに悩む若者が急増中!  意外に思われるかもしれませんが肩こりに悩まされている人たちの人口が最も多いのが日本なんです。しかも、スマホの長時間利用によって低年齢化が急速に進んでいます。  これまで首こり、肩こり、腰痛は中年以上の男女に多いというイメージがありましたが、20代の若者の約半分が首こりや肩こりに悩んいるのだとか。しかし、大半の人たちは病院に行かずに、ほぼそのまま放...

記事を読む

各種健康法
    ■ 天才はウォーキングが大好き!?  ウオーキングは有酸素運動の中で、もっとも気軽に出来るので、老若男女を問わず幅広い世代に親しまれていますが、多くの方が健康を目的に行っていると思います。  しかし、ウォーキングは、脳を効果的に刺激するので認知症予防などにもいいですし、また、想像力を掻き立てて、人が本来持っているクリエイティブな側面を引き出してくれます。  確かにウォーキングは他の運動よりも...

記事を読む

メタボ対策
      ■ 体脂肪を減らすには!!  体脂肪は体重を減らすよりも難しいですよね。まず食事制限で体脂肪を落とそうとしても難しいです。食事制限によって筋肉量が減り、基礎代謝が低下するからです。  ですので、体脂肪を減らすのは思いの外難しいんです。しかし、簡単なトレーニングを習慣化すれば、効率よく脂肪燃焼をすることが出来るようになります。      体脂肪を効率よく減らすために必要となるのは以下の点で...

記事を読む

その他
   出典:こくまろトレンディ    ■ 脳梗塞とは!?  脳梗塞は脳の血管が詰まってしまったことで血の流がとまってしまう大変怖い病気で、脳の組織が酸素・栄養不足によって壊死、もしくは壊死に近い状態になります。このため一度脳梗塞を発症さえてしまうと、様々な症状や後遺症を引き起こしてしまいます。  また、脳梗塞は「アテローム血栓症脳梗塞」「ラクナ梗塞」「心原性脳梗栓」の3種類に分類されます。この中で我...

記事を読む

捨てれば捨てるほど人生が好転する!?「 断捨離 (だんしゃり) 」で不要なものに振り回されない生き方を!

 
7420171009ht.png
 
 
 
■ 不要なものに囲まれていませんか?
 
 
時間は十分あると思っていたのに、結局何もできずに終わってしまった...。そんな経験が誰しもあるかと思います。しかし、ひとたび先延ばし癖がついてしまうと、後々帳尻を合わせるのが大変です。
 
 
例えば仕事の場合、先延ばししたら、その分その仕事にかけれる時間がさらに減ってしまうので、余計処理するのが困難になります。実は以前の私は、こういった問題に良く悩まされていて、時間を確保するために睡眠時間を削って夜食を食べまくりながら抱えていた仕事をやっつけました。
 
 
その結果生活がどんどん不健康になってしまったんです。ちなみに先延ばししてしまう最大の原因なんですが、当時の私はあまりにも多くのことを一人で抱え込んでしまったため、いつも不要なもの(こと)に振り回されてしまったため、本来やるべきことに時間を割くことが出来なかったんです。
 
 
 
 
912017401ht.png
 
 
 
『 一流の人たちは捨てるのが上手! 』
 
 
その結果として目標そのものを見失ってしまい、それまでコツコツやってきたことを頓挫してしまうこととなり、いつまでたっても目標は遠のくばかりでした。
 
 
1日24時間は人間誰しも公平に与えられていますが、実際に有効に時間を使えている人は本当にごく僅かです。有効に時間を使えている人とそうでない人との違いは「捨てるのが上手」ということです。
 
 
 
 
195_20170104214944b9e.png
 
 
 
『 断捨離で心と体を整理する!!』
 
 
そうすることで、やらなくていいことを徹底してやらなくてすむので、あらたな時間が生まれるため、目標を達成することが出来るようになります。それを知ってからは、時間やタスクを管理するための整理術を解説した本を沢山読みましたが、管理するのが得意ではないので、すぐに投げ出してしまいました。
 
 
そんなときに出会ったのが「断捨離(だんしゃり」です。断捨離はただ単に不要な物を捨てるだけではありません。なりたい自分をしっかりイメージして、それにあわせて不要なものを捨てることで、実現する可能性を高めていく、自己実現の最強メソッドと個人的に捉えています。
 
 
もしも、あなたが今の生活に行き詰まりを感じているならば、2017年を最高の形で飛躍するために不要なものに振り回されない生き方を選択する必要があります。ということで今回は自己実現のための「断捨離」についてまとめさせていただきました。

» 記事の続きを読む

 タグ
None

1日20秒!首のセルフマッサージで血流を改善して首こり、肩こり、頭痛、眼精疲労、むくみなどの予防に利く!

 
 
1722017926ht.png
 
 
 
 
■ 首こり・肩こりに悩む若者が急増中!
 
 
意外に思われるかもしれませんが肩こりに悩まされている人たちの人口が最も多いのが日本なんです。しかも、スマホの長時間利用によって低年齢化が急速に進んでいます。
 
 
これまで首こり、肩こり、腰痛は中年以上の男女に多いというイメージがありましたが、20代の若者の約半分が首こりや肩こりに悩んいるのだとか。しかし、大半の人たちは病院に行かずに、ほぼそのまま放置します。
 
 
首こりや肩こりを放置するとさらに深刻な病気や症状に悩まされる可能性があるので注意が必要です。単なる肩こりだと思っていたら実はうつ病のサインだったという可能性も十分ありますので注意が必要です。
  
 
 
 
35320170501ht.png
 
 
 
『 自律神経うつは肩こりや首のこりが原因!? 』
 
 
首こりが原因による「うつ病」が厄介なのは、通常「うつ病」には疲労感が伴いますが、それが肩こりからくるものなのか、もしくは「うつ病」から来るものなのか、判断するのが難しいことから、発見が遅れてうつ病を悪化させてしまうケースもあります。
 
 
首の筋肉のこりが自律神経失調状態となり、さまざまな体調不良を引き起こしています。首のコリや首の痛みが慢性化してしまうと、それを伝える神経回路の性質上、情動や感情に悪い影響を及ぼし、自律神経を乱すことにつながります。
 
 
自律神経うつは肩こりや首のこりが原因とされていて、一般にうつ病とされている患者さんの約90%以上が自律神経うつと推定されています。原因は先に述べた通り、パソコンやスマホの普及により、首の筋肉を痛めてしまうことによって自律神経うつが急増しているためです。
 
 
 
 
35220170501ht.png
 
 
『 首こりを解消するには? 』
 
 
首こりや肩こりを解消する方法は色々ありますが、ウォーキングのような軽め運動を行ないましょう。歩くことによって『血行改善』『リラックス』『体が温まる』いった、さまざまなメリットがあります。歩く時に腕を大きく振り肩を動かすようにすると、肩や首の血流がよくなり、より高い効果が期待できるでしょう。
 
 
しかし、仕事や学業で毎日忙しく過ごされている方にとって運動を習慣化することは決して容易ではありません。そこで今回オススメさせていたくのが、首のマッサージです。1日たった20秒で出来るので、忙しい方にぴったりのセルフケアです。

» 記事の続きを読む

 タグ
None

ウォーキングは最強の脳トレ!歩きながら脳を活性化して記憶力や認知機能の低下、アルツハイマー型認知症の予防に利く!

 
6010090171226ht.png
 
 
 
■ 天才はウォーキングが大好き!?
 
 
ウオーキングは有酸素運動の中で、もっとも気軽に出来るので、老若男女を問わず幅広い世代に親しまれていますが、多くの方が健康を目的に行っていると思います。
 
 
しかし、ウォーキングは、脳を効果的に刺激するので認知症予防などにもいいですし、また、想像力を掻き立てて、人が本来持っているクリエイティブな側面を引き出してくれます。
 
 
確かにウォーキングは他の運動よりもダイエット効果は低いかもしれませんが、それをも上回るウォーキングのメリットは計り知れません。アインシュタインやスティーブ・ジョブズなど歴史に名を残した天才たちもウォーキングで数々のアイディアを生み出し、偉業を成し遂げています。
 
 
 
 
995_20161230170105a61.png
 
 
 
『 ウォーキングで時代を変えるアイディアを生み出す! 』
 
 
例えば1970年代に設立し、2000年代には時価総額世界一の企業となった「アップル」の創業者であるスティーブ・ジョブズ氏は若い頃から瞑想とウォーキングを周囲が呆れくらい頻繁に行っていたようです。
 
 
あの独創的なアイディアはデスクでじっと考えているだけでは生まれませんよね。もしかしたらウォーキングをしていなければ生まれなかったかもしれません。

» 記事の続きを読む

 カテゴリ
 タグ
None

本気でやせたいなら苦しい食事制限をやめてインナーマッスルを鍛えて体脂肪を効率よく減らしましょう!

 
 
2420180329kgm.png
 
 
 
 
■ 体脂肪を減らすには!!
 
 
体脂肪は体重を減らすよりも難しいですよね。まず食事制限で体脂肪を落とそうとしても難しいです。食事制限によって筋肉量が減り、基礎代謝が低下するからです。
 
 
ですので、体脂肪を減らすのは思いの外難しいんです。しかし、簡単なトレーニングを習慣化すれば、効率よく脂肪燃焼をすることが出来るようになります。
 
 
 
 
2820180329kgm.png

 
 
体脂肪を効率よく減らすために必要となるのは以下の点です。
 
 


(1)食事回数を減らさない
 
(2)有酸素運動を行なう
 
(3)軽い筋肉トレーニングを行なう
 


 
 
 
1964016915.png
 
 
 
『 食事制限ダイエットのデメリットとは!? 』
 
 
(1)は、先に申し上げた通り、無理に食事回数を減らせば筋肉量が落ちるので基礎代謝が低下し、脂肪を燃焼する働きが悪化するので逆に太りやすくなってしまいます。
 
 
(2)の有酸素運動(ウォーキングやジョギングなど)によって、代謝を上げながら効率よく脂肪を燃焼できるので、太りにくい体質へと改善されていきます。
 
 
(3)の筋肉トレーニングによって適度な筋肉がつくことによって代謝が高まりますので、脂肪が燃焼されやすくなり、太りにくい体質へと改善されていきます。
 
 
 
4124420161220l.png

» 記事の続きを読む

 カテゴリ
 タグ
None

脳梗塞の前兆・原因・症状について!なぜ多くの人が脳梗塞の初期症状を見逃して放置してしまうのか?

 
 
5020171006ht.png
 
出典:こくまろトレンディ
 
 
 
 
■ 脳梗塞とは!?
 
 
脳梗塞は脳の血管が詰まってしまったことで血の流がとまってしまう大変怖い病気で、脳の組織が酸素・栄養不足によって壊死、もしくは壊死に近い状態になります。このため一度脳梗塞を発症さえてしまうと、様々な症状や後遺症を引き起こしてしまいます。
 
 
また、脳梗塞は「アテローム血栓症脳梗塞」「ラクナ梗塞」「心原性脳梗栓」の3種類に分類されます。この中で我々日本人が最も引き起こしやすいとされているのが「ラクナ梗塞」です。
 
 
120170105be.png
 
 
『 脳梗塞は脳卒中の一種 』
 
 
ちなみに「脳梗塞」と「脳卒中」の違いについてですが、脳卒中は脳の血管の病気をまとめた言葉です。脳の血管異常で起こる病気を「脳卒中」といい、脳梗塞はあくまでも脳卒中の一種です。その他には「脳出血」、「くも膜下出血」も脳卒中に分類されます。

» 記事の続きを読む

 カテゴリ
 タグ
None
Copyright © 健康と美容のためのダイエットとエクセサイズ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます