健康と美容のためのダイエットとエクセサイズ


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その他
     ■ 運動不足が深刻な状況に!?  どんなに美容(ダイエット)や健康のために運動をしようと思っても、実際に続けるのは大変ですよね。しかし、継続しなければどんなに優れたエクセサイズでも健康効果は期待できないので、効果を実感する前に止めてしまうのは本当にもったいないです。  美容や健康のために運動(ジムに通ったり、格闘技を習ったり)を始める人は実際に多いですが、せっかく大変な思いをして始めたにも...

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本のまとめ
   ■ 今回のテーマは「疲れがとれない本当の原因」について 今回は、著書「疲れがとれない原因は副腎が9割」(著者:御川安仁(みかわ・やすひと)、出版:フォレスト出版)から、疲れが取れない本当の原因についてと改善方法についてまとめさせていただきました。  「毎日しっかり食事をとって、7時間以上寝ているのに疲れが取れない」といった経験がございませんか?。私は疲れが取れないのは、ほんの数年前まで単に睡眠の...

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本のまとめ
   ■ 今回のテーマは「肺炎の原因と予防」について 今回は、著書「肺炎がいやなら、のどを鍛えなさい」(著者:西山耕一郎(にしやま こういちろう)、出版:飛鳥新書)から、高齢者に多くみられる誤嚥性肺炎の原因から予防・改善法までをまとめさせていただきました。  肺炎は全死亡原因の第3位で、高齢者に限ってみると第1位です。ですので、日本では肺炎=高齢者が発症しやすい病気として認識されていますが、世界では肺...

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      ■ 物の捉え方が極端から極端になってしまう原因とは!?  人それぞれ物の考え方や受け止め方は異なりますが、人によっては「なんでそんなこと考えるの?」と思わずにはいられない、明らかに極端なケースがありますよね。  物の考え方や捉え方を認知といい、こうした極端なケースを「 認知の歪み 」といいます。これらのことを他人事と笑えないくらい危機的な状況にあることをあなたはご存ですか?。  しかも世界...

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体の痛み不調の原因
       ■ 関元(かんげん)とは!?  関元(かんげん)は、おヘソから指4本を下において、小指の下にあるツボでして、いわゆる丹田(たんでん)の一つです。疲労が蓄積されると「くぼみ」が生じます。この関元のつぼを軽く揉みほぐして、常に柔らかい状態にすることで様々な健康効果が期待できます。  関元のツボだけを刺激するだけでも優れた効果が期待できますが、関元を中心に優れたツボが密集しているので、手を上...

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つま先立ちの若返り効果が凄い!ふくらはぎと足裏のつぼをまとめて指圧!血流とリンパを改善して筋力低下、むくみも予防!

 
 
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■ 運動不足が深刻な状況に!?
 
 
どんなに美容(ダイエット)や健康のために運動をしようと思っても、実際に続けるのは大変ですよね。しかし、継続しなければどんなに優れたエクセサイズでも健康効果は期待できないので、効果を実感する前に止めてしまうのは本当にもったいないです。
 
 
美容や健康のために運動(ジムに通ったり、格闘技を習ったり)を始める人は実際に多いですが、せっかく大変な思いをして始めたにもかかわらず、1ヶ月もしないでやめてしまう方が非常に多いです。
 
 
仕事や学業などで毎日忙しく活動されているので、出勤前や帰宅されてから運動する気には中々なれないので、無理もありません。しかし、一日中座りっぱなし、もしくは立ちっぱなしの状態で過ごしている人は運動不足が後々響きます。

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疲れがとれない原因は副腎が9割!副腎疲労症候群を予防改善する方法!


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■ 今回のテーマは「疲れがとれない本当の原因」について


 
今回は、著書「疲れがとれない原因は副腎が9割」(著者:御川安仁(みかわ・やすひと)、出版:フォレスト出版)から、疲れが取れない本当の原因についてと改善方法についてまとめさせていただきました。
 
 
「毎日しっかり食事をとって、7時間以上寝ているのに疲れが取れない」といった経験がございませんか?。私は疲れが取れないのは、ほんの数年前まで単に睡眠の質が低下しているからだと思い込んでいました。
 
 
この本の著者である御川安仁先生は、疲れが取れない原因の9割は腎臓の少し上にある「副腎」という臓器が原因であるとし、高い確率で「副腎疲労症候群」であると解説しています。もし思い当たるのであれば是非読み進めてください。

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肺炎がいやなら、のどを鍛えなさい!ムセる、せきこむ、かすれ声は「誤嚥性肺炎」のサインです!


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■ 今回のテーマは「肺炎の原因と予防」について


 
今回は、著書「肺炎がいやなら、のどを鍛えなさい」(著者:西山耕一郎(にしやま こういちろう)、出版:飛鳥新書)から、高齢者に多くみられる誤嚥性肺炎の原因から予防・改善法までをまとめさせていただきました。
 
 
肺炎は全死亡原因の第3位で、高齢者に限ってみると第1位です。ですので、日本では肺炎=高齢者が発症しやすい病気として認識されていますが、世界では肺炎は若年層がかかりやすい病気として認識されています。
 
 
肺炎には誤嚥性肺炎以外にもいくつか種類がありますが、そのほとんどが細菌やウイルスなどによって発症します。

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人は思い込みによって自分を極限まで不幸にする!?幸せを拒絶する「不幸脳」から身を守るための12の方法とは!?

 
 
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■ 物の捉え方が極端から極端になってしまう原因とは!?
 
 
人それぞれ物の考え方や受け止め方は異なりますが、人によっては「なんでそんなこと考えるの?」と思わずにはいられない、明らかに極端なケースがありますよね。
 
 
物の考え方や捉え方を認知といい、こうした極端なケースを「 認知の歪み 」といいます。これらのことを他人事と笑えないくらい危機的な状況にあることをあなたはご存ですか?。
 
 
しかも世界的に広がっているんです。これは決して脅かしているわけではありません。その原因に「スマホ」とスマホの関連サービスの拡大があげられます。
 
 
 
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『 スマホの長時間利用が認知の歪みを生む! 』
 
 
若年層の間ではスマホの一日の利用時間がテレビを大きく逆転しています。街中ではスマホを見ながら歩いている人が沢山いますよね。完全に一人の世界に浸りきることができるので、認知の歪みが生じやすくなっています。
 
 
しかもスマホに特化したサービスが急激に増えたため、外出する機会が減っています。事実「時事通信」が配信した記事によりますと、20代の人たちの外出が70代の人たちを下回っているようです。しかも6割が「引きこもり」を自認しているのだとか。
 
 
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出典:時事通信
 
 
今後認知の歪みによる誇大妄想で苦しめられる方が急増するかもしれません。ということで今回は自分で認知の歪みから身を守るための方法を分かりやすく解説している「カラパイア」さんの記事と動画を合わせてご紹介させていただきます。

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お腹周りのツボマッサージの効果が凄い!お腹周りがすっきり!むくみ、生理痛、頭痛、便秘、冷え、うつ病などの予防に!

 
 
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■ 関元(かんげん)とは!?
 
 
関元(かんげん)は、おヘソから指4本を下において、小指の下にあるツボでして、いわゆる丹田(たんでん)の一つです。疲労が蓄積されると「くぼみ」が生じます。この関元のつぼを軽く揉みほぐして、常に柔らかい状態にすることで様々な健康効果が期待できます。
 
 
関元のツボだけを刺激するだけでも優れた効果が期待できますが、関元を中心に優れたツボが密集しているので、手を上手に使って関元を中心に広範囲にマッサージすることで、より美容と健康効果がUPします。
 
 
ちなみに関元をマッサージすることで以下の健康効果が期待できます。
 
 
 
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(01)血流改善
(02)代謝アップ
(03)免疫力強化
(05)疲労回復
(05)ホルモンバランスを整える
(04)生理痛・生理不順改善
(05)頭痛
(06)腹痛
(07)むくみ
(08)ダイエット(お腹痩)
(09)ストレス抑制
(10)イライラ解消
 

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