2024年01月の記事一覧


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2024年01月の記事一覧。健康と美容はセットで考えなければ必ず失敗します!。同じ失敗を繰り返さないために病気や体の痛み、こりなどの仕組み、そして、健康と美容を同時に実現するためのダイエット方法や各種エクセサイズを分かりやすく解説しています!いつまでも若々しい健康な体を手にいれたい方必見です!

体の痛み不調の原因
     ■ 血液型によってなりやすい病気がある!? 我々日本人は、血液型診断や血液型占いが好きですよね。欧米(特にユーロ圏の人)では信憑性が低いということで、こうした血液型診断なるものを信じている人が少ないです。  しかし、血液型別で発症しやすい病気、発症しにくい病気があるということに関しては、並々ならぬ関心を示していました。  国立遺伝学研究所が発表した論文によりますと、世界最古の血液型はA型な...

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健康法
    ■ 逆複式呼吸とは? 今回は逆複式呼吸のやり方とその効果についてまとめさせていただきました。  通常の腹式呼吸は優れたリラックス効果があります。腹式呼吸は、息を吸うときにお腹をふくらませ、息をはくときにお腹を引っ込めます。  つまり、逆複式呼吸はこの反対を行うわけなんですが、息をすってるときにお腹を引っ込めることで、より強い刺激を腹横筋に与えることで、お腹周りの脂肪を落とす効果を高めてくれま...

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健康法
     ■ 季節の変わり目は体調管理が難しい!? 低体温の人たちにとって、一番つらい季節は何とっても冬ですよね。  しかし、これから台風シーズンを迎えるにあたり、気温の乱高下が起こりやすい今の時期は気候そのものが非常に不安定なので、免疫機能が低下しやすく、体調管理が容易ではありません。  暑かった日が続いたと思えば、急に涼しくなったりします。  このように温度差が激しい日が続くと体がついていけず、...

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食材の効果効能について
     ■ しその葉は体に良い栄養素が豊富! 今回は、どこでも気軽に買うことができる「シソ」についてです。しそは、平安時代から日本国内で栽培されていました。  しその葉の色は緑のものと紫のものと二種類あり、あの独特の香りも人気です。  また、しその葉は栄養価が非常に高く、中でもカロテン(ビタミンA)の多さは、全野菜の中でもダントツですし、カルシウム、鉄分といった無機質も豊富で、ビタミンもB1、B2...

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ストレッチ
     ■ 腰痛に苦しめられている人が増えている! 今現在、日本国内では約2800万人もの方々腰痛に悩まされているとされていて、その数が依然として増えているようです。  4人に1人が腰痛を抱えているということで、腰痛は国民病といっても過言ではない状況にあります。  腰痛に苦しまれている方の多くが腰回りの筋肉が硬いです。  腰を動かすと痛いので、運動不足に陥り、さらに周辺の筋肉が硬くなって痛みが広が...

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食品の効果効能
     ■ カレー粉の健康効果が凄い? カレー粉に含まれるクルクミンという成分には優れた抗酸化作用があります。  後述しますが、代表的な作用として肝機能改善、アルコール代謝、コレステロール低下、美容などがあります。  ご存知のとおりカレーは何種類もの香辛料によって構成されているので、あれだけ味が濃くても塩分を少なめにすることが出来ます。  しかも優れた栄養素を体の中でより吸収しやすくしてくれます。...

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健康法
     ■ あなたは20秒以上片足で立てますか? 突然ですが、あなたは片足で20秒間立ち続けることができますか?。  もし出来ないのであれば脳梗塞のリスクが高まってるので要注意です。一見因果関係がなさそうに思えますが、健康でない人は片足でバランスが取れないため、生活習慣病リスクが高いそうです。  初めてということであれば、中々上手くできないかもしれませんが、習慣化することによって1分くらいはすぐに...

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睡眠について
     ■ 睡眠不足に悩まされる人たちが急増中! 過度なストレスなどが原因で睡眠不足に悩まされる人たちが年々増えています。  しかも睡眠が浅いため疲れが中々取れません。そのしわ寄せが日中睡魔となって襲ってきます。  我慢しても何度も睡魔に襲われるため、仕事の効率が著しく悪化し、ミスを連発したりします。  仕事で車を運転している人は大きな事故につながりかねないので非常に危険です。  そうした中注目を...

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ストレッチ
     ■ 体を柔らかくするメリットとは!? あなたは体をやわらかいですか?、それとも硬いですか?  私は数年前まで前屈をやってもヒザくらいまでしか手が伸びないほど体が硬かったのですが、体のコリと痛みを改善するために体を柔らかくしたほうがいいと知人にススメられ、以来ほぼ毎日ストレッチを行ってます。  今では前屈で床に手がピッタリつきます。  そのおかげで、まず肩や首がコルといったことが無くなりまし...

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その他
      ■ 若さのカギは女性ホルモン! 女性の場合、35歳を境に一気に老け込む人が増えてきます。それまでは「実年齢より全然若い!」と、周囲から言われていたような人たちでも老けこむケースが多いです。  というのも35歳ころになると女性ホルモンを分泌する働きが急激に衰えてしまうからです。それ以前と比較すると差がどうしても出てきてしまいます。  つまり、この働きをできるだけ劣化させなようにすれば、ホル...

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血液型別病気リスクとは?血液型によって発症しやすい病気を発症したさいの注意点とは?血液をきれいにして病気を予防!

 
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■ 血液型によってなりやすい病気がある!?


 
我々日本人は、血液型診断や血液型占いが好きですよね。欧米(特にユーロ圏の人)では信憑性が低いということで、こうした血液型診断なるものを信じている人が少ないです。
 
 
しかし、血液型別で発症しやすい病気、発症しにくい病気があるということに関しては、並々ならぬ関心を示していました。
 
 
国立遺伝学研究所が発表した論文によりますと、世界最古の血液型はA型なんだそうです。
 
 
地域によって各血液型の人口比率にばらつきがあるのは、それぞれの血液型が誕生するまでにタイムラグがあるからかもしれません。
 
 
ちなみに私はA型なんですが、A型は日本人の約4割を占めています。また、A型は一番免疫力が弱いので、一番病気になりやすいとされています。
 
 
日本における死亡原因のトップは、ご存知のとおり「がん」です。
 
 
 
 

■ 血液をきれいな状態に保つことが大切


 
統計によるデータはありませんが、もしかしたらガン患者の間で最も多い血液型はA型なのかもしれません。
 
 
ちなみに生涯でがんに罹患する確率は、男性63%、女性47%となっていますので、すでにがんは2人に1人が発症している時代に突入しています。
 
 
病気の原因の約9割が血液の状態によるものとされているくらい、健康を維持するためにも血液を良い状態に保つことが大切なんですが、簡単そうで難しいですよね。
 
 
ということで今回は血液型別かかりやすい病気となりにくい病気について分かりやすく解説しているBUIさんの記事と健康を維持するうえで血液をきれいにすることの大切さを説く斎藤一人さんの動画をご紹介させて頂きます。

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逆複式呼吸の健康効果がすごい!腹式呼吸の逆をやるだけで疲労軽減、肩こりや腰痛の軽減、冷えの軽減、睡眠改善、便秘解消!


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■ 逆複式呼吸とは?


 
今回は逆複式呼吸のやり方とその効果についてまとめさせていただきました。
 
 
通常の腹式呼吸は優れたリラックス効果があります。腹式呼吸は、息を吸うときにお腹をふくらませ、息をはくときにお腹を引っ込めます。
 
 
つまり、逆複式呼吸はこの反対を行うわけなんですが、息をすってるときにお腹を引っ込めることで、より強い刺激を腹横筋に与えることで、お腹周りの脂肪を落とす効果を高めてくれます。
 
 
逆腹式呼吸を行うと副交感神経を刺激してリラックスモードに入るので、血流や代謝が良くなるので、トレーニング効果がアップします。

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低体温による体の不調は「温活」が効く!血行を改善して免疫力アップ!便秘、眼精疲労、肌トラブル、感染症の予防に!

 
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■ 季節の変わり目は体調管理が難しい!?


 
低体温の人たちにとって、一番つらい季節は何とっても冬ですよね。
 
 
しかし、これから台風シーズンを迎えるにあたり、気温の乱高下が起こりやすい今の時期は気候そのものが非常に不安定なので、免疫機能が低下しやすく、体調管理が容易ではありません。
 
 
暑かった日が続いたと思えば、急に涼しくなったりします。
 
 
このように温度差が激しい日が続くと体がついていけず、気象病(気圧の変化により頭痛や目まい、吐き気など様々な体調不良を引き起こす病気)を引き起こしてしまう可能性があります。
 
 
ですので、年間を通じてケアする必要があります。
 
 
体が冷えると真っ先に腸が冷えてしまい、腸の働きそのものが悪化してしまいます。
 
 
しかも腸だけではすまないから怖いんです。自律神経のバランスが崩れ、血液の流れも悪化し、肝臓など他の臓器の働きも次第に悪化します。
 
 
 
 
 
 

■ 温活で身体を温める!


 
また、代謝低下にも繋がるため太りやすくなってしまいます。
 
 
そこでオススメしたいのが「温活(おんかつ)」です。
 
 
温活とは文字通り温活グッズ(カイロ、湯たんぽ、腹巻きなど)で体を温めることによって、血行を改善し、低体温によって引き起こされる症状を防ぎます。
 
 
エアコンで冷え切った体を整えるのにも有効です。
 
 
ということで、今回は温活の第一人者・川嶋朗先生による「温活」について解説されたダ・ヴィンチニュースさんの記事と動画をあわせてご紹介させていただきます

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しその葉の健康効果がとにかく凄い!!ツイッターで大人気の超簡単「しその葉」レシピ5選!!

 
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■ しその葉は体に良い栄養素が豊富!


 
今回は、どこでも気軽に買うことができる「シソ」についてです。しそは、平安時代から日本国内で栽培されていました。
 
 
しその葉の色は緑のものと紫のものと二種類あり、あの独特の香りも人気です。
 
 
また、しその葉は栄養価が非常に高く、中でもカロテン(ビタミンA)の多さは、全野菜の中でもダントツですし、カルシウム、鉄分といった無機質も豊富で、ビタミンもB1、B2、Cと豊富に含まれています。
 
 
自宅で比較的簡単に栽培することができます。
 
 
ちなみに、しその葉の主な効能は以下のとおりです。
 
 

【シソの健康効果】
 
(1)貧血予防
(2)腹痛改善
(3)食欲増進
(4)神経痛予防・改善
(5)リュウマチ予防・改善
(6)動脈硬化予防・改善
(7)骨粗鬆症予防・改善
(8)アレルギー(花粉症など)予防・改善
 

 
 
 

▼ しその葉にはダイエット効果もある!?


 
意外に思われるかもしれませんが、しその葉はダイエット効果も期待できる食材です。
 
 
そのカギとなるのがしその葉に含まれる「カリウム」と「ロズマリン酸」です。
 
 
カリウムには優れた利尿発汗作用があります。
 
 
また、ポリフェノールの一種であるロズマリン酸は優れた抗酸化作用と整腸作用によって腸内環境が改善されアンチエイジングや便秘などの効果があります。
 
 
そして、これらの効能・効果がダイエットに良い効果をもたらすとされています
 
 
また、その他にもビタミンC、鉄分、カルシウム、ミネラルなど健康に良い優れた栄養素が豊富に含まれているので、安眠効果、鎮痛、解熱、貧血予防が期待出来ます。
 
 
 
 

▼ 他にもあるしその葉の優れた健康効果!


 
しその葉の独特臭い成分「ペリルアルデヒド」には優れた健康効果が沢山あります。
 
 
まず消化酵素の分泌を促し、食欲を増進させて胃の調子を整える効果が期待できます。
 
 
また、殺菌、防腐作用などもあるので、食中毒を予防する効果が期待できます。
 
 
ですので、夏は料理にしその葉を合わせると、夏バテと食あたりを一緒予防できるので、おすすめです。
 
 
また、しその葉にはアトピー性皮膚炎、花粉症などのアレルギー症状を緩和してくれる効果があるので、一年を通じて食したい食材です。

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うつ伏せになって「腰をユラユラ動かす」だけで腰痛やギックリ腰の予防・改善に!腰に負担をかけずに腰回りをほぐす!




 
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■ 腰痛に苦しめられている人が増えている!


 
今現在、日本国内では約2800万人もの方々腰痛に悩まされているとされていて、その数が依然として増えているようです。
 
 
4人に1人が腰痛を抱えているということで、腰痛は国民病といっても過言ではない状況にあります。
 
 
腰痛に苦しまれている方の多くが腰回りの筋肉が硬いです。
 
 
腰を動かすと痛いので、運動不足に陥り、さらに周辺の筋肉が硬くなって痛みが広がっていきます。
 
 
 
 
 

■ 腰回りの筋肉が柔らかくなるメリットについて


 
腰回りの筋肉が硬くなると、姿勢が悪くなったり、腰に負担がかかったりして、痛みや炎症を引き起こす可能性が高まるので注意が必要です。
 
 
腰回りの筋肉が柔らかくなると、腰の動きがスムーズになって血液やリンパの流れを良くし、痛みや炎症を抑える効果が期待できます。
 
 
また、腰回りの筋肉は、体幹を支える重要な役割を果たしているため、腰回りの筋肉が柔らかくなると、運動能力や日常生活の質が向上します。
 
 
体幹が強くて柔軟ならば、バランスや安定性が高まるので、しゃがんだり、立ち上がったり、物を持ち上げたりするときに、腰にかかる負荷を分散させることが無理なくできるんです。
 
 
日常生活での動作も楽になるので、腰の痛みによって抱えていたネガティブな感情から解放されます。
 
 
 
 
 

■ うつ伏せで腰をユラユラ動かすだけで腰痛が改善!


 
ということで、今回は腰痛の方のためのストレッチをご紹介させていただきます。
 
 
こちらのストレッチは、腰に負担をかけることなく、腰回りの硬くなってしまった筋肉を徐々に柔らかくすることで、つらい腰痛を解消していきます。
 
 
今回ご紹介させていただくストレッチのやり方は非常に簡単です。
 
 
基本的にうつぶせになって、マットレス、布団、ベットのうえでうつ伏せになった状態でゆっくりとおしりをユラユラ左右にふるだけです。
 
 
特別難しいことは一切ありません。誰にでも簡単にできるストレッチです。

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カレー粉に含まれるクルクミンが弱った肝機能を改善してコレステロール値を下げる!がん、認知症、二日酔いの予防にも

 
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■ カレー粉の健康効果が凄い?


 
カレー粉に含まれるクルクミンという成分には優れた抗酸化作用があります。
 
 
後述しますが、代表的な作用として肝機能改善、アルコール代謝、コレステロール低下、美容などがあります。
 
 
ご存知のとおりカレーは何種類もの香辛料によって構成されているので、あれだけ味が濃くても塩分を少なめにすることが出来ます。
 
 
しかも優れた栄養素を体の中でより吸収しやすくしてくれます。
 
 
つまり、香辛料で十分味付けが整うので、塩分による胃への負担も少なくすむことから、胃がんなど胃の病気の予防にもなります。
 
 
あれだけ過酷な環境で生活するインド人が長寿なのもうなずけますね。
 
 
 
 
 

■ ウコンに含まれる成分がガンの予防に効く!


 
カレー粉の体表的な成分「ウコン」には美肌効果も期待できますし、そのウコンに含まれるクルクミンは、肝臓が持つ代謝と解毒の2つの機能のうち特に解毒機能を強化してくれます。
 
 
しかも、胆汁の分泌を促進する作用も優れているので、これが肝機能を向上させ、その結果としてコレステロール値を低下させる効果につながります。
 
 
クルクミンは、ポリフェノール一種で、最近では優れた抗がん作用が注目を集めています。
 
 
また、最近の研究結果によって、クルクミンには嫌な記憶をブロックする働きが期待できるとされています。
 
 
今回はその点について分かりやすく解説したマイナビウーマンさんの記事と動画を合わせてご紹介させていただきます。

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片足立ち左右1分でウォーキング約50分相当の筋トレ効果を実現!血流を改善して筋力低下、認知症、脳梗塞の予防に!

 
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■ あなたは20秒以上片足で立てますか?


 
突然ですが、あなたは片足で20秒間立ち続けることができますか?。
 
 
もし出来ないのであれば脳梗塞のリスクが高まってるので要注意です。一見因果関係がなさそうに思えますが、健康でない人は片足でバランスが取れないため、生活習慣病リスクが高いそうです。
 
 
初めてということであれば、中々上手くできないかもしれませんが、習慣化することによって1分くらいはすぐに出来るようになります。
 
 
しかも、たった1分片足(左右)で立つだけでウォーキング約50分相当の筋トレ効果が期待できるんです。
 
 
足は第二の心臓と呼ばれるほど私達人間の体全体に血を流すために重要な役割を果たしています。
 
 
座りっぱなしだと足本来のちを送るポンプ機能が低下してしまうので、健康を維持するためにも立ったり、歩いたりすることが大切なんですね。
 
 
 
 
 

■ 片足立ちエクセサイズは習慣化しやすい!


 
片足立ちエクセサイズは、場所を選びません。いつでもどこでも出来るので、テレビを見ながらでも十分できます。
 
 
こうしたスキマ時間を上手く活用することで習慣化しやすいので、片足立ちエクセサイズは短期間で心と体を健康にする最強のエクセサイズの一つです。
 
 
ということで、今回は片足立ちと脳梗塞の因果関係と片足立ちエクセサイズの凄い効能・効果について分かりやすく解説しているJ-CASTニュースさんの記事と動画を合わせてご紹介させていただきます。

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NASAが認める1日20分の昼寝や仮眠の健康効果が凄い!適度に仮眠を取ればストレスが激減、仕事の効率が大幅アップ!

 
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■ 睡眠不足に悩まされる人たちが急増中!


 
過度なストレスなどが原因で睡眠不足に悩まされる人たちが年々増えています。
 
 
しかも睡眠が浅いため疲れが中々取れません。そのしわ寄せが日中睡魔となって襲ってきます。
 
 
我慢しても何度も睡魔に襲われるため、仕事の効率が著しく悪化し、ミスを連発したりします。
 
 
仕事で車を運転している人は大きな事故につながりかねないので非常に危険です。
 
 
そうした中注目を集めているのが「昼寝(仮眠)」です。
 
 
 
 
 

■ 日本でも仮眠を推奨する職場が増えている


 
昼寝によって不足している睡眠分をカバーすることが出来る上に作業効率が著しく上がるので日本でも昼寝(仮眠)を推奨する職場が増えてます。
 
 
私は毎日2回ほど15分程度の仮眠をとっています。
 
 
このため1回あたりの睡眠時間が極端に短くても、しっかり心と体の健康を維持することができています。

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身体が硬い方必見!続けるだけで体が柔らかくなる簡単ストレッチ!血流やリンパが改善して肩こりや腰痛などの予防にも!

 
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■ 体を柔らかくするメリットとは!?


 
あなたは体をやわらかいですか?、それとも硬いですか?
 
 
私は数年前まで前屈をやってもヒザくらいまでしか手が伸びないほど体が硬かったのですが、体のコリと痛みを改善するために体を柔らかくしたほうがいいと知人にススメられ、以来ほぼ毎日ストレッチを行ってます。
 
 
今では前屈で床に手がピッタリつきます。
 
 
そのおかげで、まず肩や首がコルといったことが無くなりました。
 
 
また、特別ハードな運動をしていなくても体重が増えることもなくなり、ダイエットする必要がほぼなくなりました。
 
 
 
 
 

■ 体が柔らかいと美容と健康に良い効果をもたらす!


 
体が柔らかくなると自然と血行やリンパの流れが良くなるので、必然的に基礎代謝と免疫力もあがるため、太りにくい体質に生まれ変わります。
 
 
また、激しいスポーツを行っても以前ほど疲れなくなりましたし、怪我することもなくなりました。
 
 
個人的に体がやわかくなって一番うれしかったのは、周囲の人たちから「若返ったね」といわれたことです。
 
 
ですので、体が柔らかくなるメリットは計り知れません。
 
 
ということで今回は体がやわらかくなるストレッチ法を紹介した美BEAUTEさの記事と誰でも開脚ができるようになるストレッチ法を解説した動画を合わせてご紹介させていただきます。
 
 
最初は体が痛くなるだけかもしれませんが、慣れると痛みが楽しみに変わります。

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エストロゲンを増やす食べ物3選!ツボ押しと運動をプラスして若返る

 
 
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■ 若さのカギは女性ホルモン!


 
女性の場合、35歳を境に一気に老け込む人が増えてきます。それまでは「実年齢より全然若い!」と、周囲から言われていたような人たちでも老けこむケースが多いです。
 
 
というのも35歳ころになると女性ホルモンを分泌する働きが急激に衰えてしまうからです。


それ以前と比較すると差がどうしても出てきてしまいます。
 
 
つまり、この働きをできるだけ劣化させなようにすれば、ホルモンバランスは安定するので、いつまでも若々しくいられるので、アンチエイジングの意味においても大切です。
 
 
女性の場合、エストロゲンというホルモンの分泌を意識して増やすことによって若さを保つことができます。


ちなみにエストロゲンの主な働きは以下のとおりです。



・女性らしい肌、声、体をつくる

・毛髪を成長させる

・精神状態を安定させる

・骨量を維持する

・コレステロールを減らす

・妊娠の準備を整える

・脳の健康(物忘れの予防)

・血管の保護など


 
 
 
 

■ 女性ホルモンの代名詞「エストロゲン」!


 
エストロゲンはこれだけの重要な役割があるホルモンですが、加齢とともに分泌量が減少します。
 
 
つまり、いつまでも若々しく心と体の健康を維持するためには、エストロゲンの分泌量をキープする必要があるわけです。
 
 
ということで今回は、女性ホルモンの分泌力をいかに落とさずに若々しさを保つ方法について分かりやすく解説されている美BEAUTEさんの記事とツボを刺激することで女性ホルモンの分泌力をアップする方法を解説した動画をご紹介させていただきます。
 
 
繰り返しになりますがエストロゲンなど女性ホルモンの分泌する量は限られているので、いつまでも若々しくいるためにも意識して女性ホルモンの分泌量を一定の状態に保つ必要があるので、意識して取り組んでいきましょう。

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