2021年10月の記事一覧


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2021年10月の記事一覧。健康と美容はセットで考えなければ必ず失敗します!。同じ失敗を繰り返さないために病気や体の痛み、こりなどの仕組み、そして、健康と美容を同時に実現するためのダイエット方法や各種エクセサイズを分かりやすく解説しています!いつまでも若々しい健康な体を手にいれたい方必見です!

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      ■ かぼちゃの種には極上の栄養素がぎっしり!  最近カボチャの健康と美容の効果が再び注目を集めています。特に毎年ハロウィンの時期になると、飛ぶ様にかぼちゃが売れるので、年々かぼちゃ人気が高まっているようです。  かぼちゃには、β-カロチン(ビタミンA)が豊富なほか、ビタミンB1、B2、C、カルシウム、鉄などがバランスよく含まれていますので、食すれば免疫力がアップします。  細菌感染、体を温める保...

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体の痛み不調の原因
     ■ 脳卒中の最大の原因は「高血圧」  2014年に厚労省から発表されたデータによりますと、日本人の死亡原因として「脳卒中」は、全体でベスト3に入るほど大きな割合を占めています。脳卒中(脳疾患)は、50歳代に入ると急激に発症リスクが高まります。  しかし、殘念ながら若いからといって安心することはできません。脳卒中は20代から30代前半の方々の死亡原因の5位をマークしているので、しっかり予防す...

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体の痛み不調の原因
      ■ 自分でやるコリ解消方法はなぜ上手くいかないのか?  今回のは、辛い首や肩のコリを解消する方法についです。今回ご紹介させていただく動画は、文字通り「あっ」という間に首のこりや肩こりを解消する方法を実演したものです。  普通肩こりを解消するためには、ストレッチなどで身体全体ををゆるめてやる方法が一般的ですよね。  そうすることで身体全体の血行が良くなり、つらい肩こりの痛みが緩和されます。...

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    ■ 人間関係を断捨離する必要性とは?  人間関係の問題の一つとして、古い友人との関係があげられます。特に地方に住んでいる方の場合、社会に出てからも地元の友人関係から飛び出てしまうと、「未来永劫孤独に苦しむことになるのではないか?」といった思い射込みに悩まされているケースが少なくありません。  恐らく学生時代まではこのままの友人関係が生涯続くと多くの方が考えると思いますが、実際にはそうしたケー...

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  出典:シネマズ   ■ 笑いの健康効果がすごい!  笑うことによって、体内に酸素を行き渡ることで血流が改善して免疫力がアップします。また、同時に脳にも酸素が届くので、必然的に脳への血流が増加して脳の活性化につながります。一見何でもないように思えるかもしれませんが、我々が生きていく上で脳の影響力は絶大です。  仕事などで強いストレスが続くと脳内の処理が増えるため、万病の元とされる「活性酸素」が発生...

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    ■ 季節の変わり目に要注意!  先日「しょうが酢」の健康効果についてまとめた記事を投稿させていただきましたが、今回はしょうが酢の効果に若返り効果をプラスした「レモン酢」の健康効果をまとめさせていだきました。レモン酢とはその名の通り酢にレモンを漬けたものです。  最近は1日で10度以上も気温が乱高下する日が一年を通じて何度もあります。しかも季節に関係なく突然気温が上がったり下がったりするので、...

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体の痛み不調の原因
    ■ 首こり・肩こりに悩む若者が急増中!  意外に思われるかもしれませんが肩こりに悩まされている人たちの人口が最も多いのが日本なんです。しかも、スマホの長時間利用によって低年齢化が急速に進んでいます。  これまで首こり、肩こり、腰痛は中年以上の男女に多いというイメージがありましたが、20代の若者の約半分が首こりや肩こりに悩んいるのだとか。しかし、大半の人たちは病院に行かずに、ほぼそのまま放置し...

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各種健康法
    ■ 腸と健康の関係  今回ご紹介させていただくエクセサイズは、以前TBS系列で放送されていた「教科書にのせたい!」という番組で「腸」の働きについて特集されたものです。あの順天堂大学医学部の小林弘幸教授が出演されていて、腸の働いを活発化させるエクセサイズを紹介しています。  腸のトラブルというと便秘があげられます。便秘で苦しんでいる方が日本国内だけでも500万人以上いるとされています。20代から3...

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    ■ (1)空腹  サーチュイン遺伝子という長寿遺伝子は空腹感によって活性化するとイギリスの総合学術雑誌「ネイチャー」に論文が発表され大きな話題となりました。  最近は少食がブームになりつつあって、ビルゲイツさん、オバマ前大統領、日本の芸能人の間でもビートたけしさんやタモリさん、福山雅治さんといった著名の方々が一日一食という生活を実践しています。        ■ (2)朝の営み  夜の営みを朝...

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本のまとめ
   ■ 今回のテーマは「ふくらはぎ健康法」 今回は、著書「長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい」(著者:槙孝子 監修:鬼木 豊 出版:アスコム)から、ふくらはぎを揉むことで得られる健康効果についてまとめさせていただきました。  こちらの本は今から7年前に出版され、中居正広さんが司会をされている「金スマ」で取り上げられ、実際に「ふくらはぎもみ」を体験したタレントさんの体調が劇的に良くなったことから...

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かぼちゃの種の健康効果がすごい!優れた抗酸化作用で免疫機能アップ!血栓症、高血圧、動脈硬化、生活習慣病を予防に!

 
 
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■ かぼちゃの種には極上の栄養素がぎっしり!
 
 
最近カボチャの健康と美容の効果が再び注目を集めています。特に毎年ハロウィンの時期になると、飛ぶ様にかぼちゃが売れるので、年々かぼちゃ人気が高まっているようです。
 
 
かぼちゃには、β-カロチン(ビタミンA)が豊富なほか、ビタミンB1、B2、C、カルシウム、鉄などがバランスよく含まれていますので、食すれば免疫力がアップします。
 
 
細菌感染、体を温める保温効果、風邪などの予防に力を発揮してくれます。しかし、それ以上に凄いのが「かぼちゃの種」です。極上の栄養素がぎっしり詰まってます。ちなみにざっとあげると以下のとおりとなります。
 
 

●カルシウム
●タンパク質
●ビタミンB1・B2
●鉄分
●ナイアシン
●リノール酸
●オレイン酸
●パルミチン酸
●ステアリン酸
●β-カロチン
●ビタミンE
●各種ミネラル
●植物ステロール
 

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脳卒中(脳梗塞など)の原因第1位は「高血圧」の放置!高血圧に効くセルフケアで血流を改善して脳卒中を予防!

 
 
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■ 脳卒中の最大の原因は「高血圧」
 
 
2014年に厚労省から発表されたデータによりますと、日本人の死亡原因として「脳卒中」は、全体でベスト3に入るほど大きな割合を占めています。脳卒中(脳疾患)は、50歳代に入ると急激に発症リスクが高まります。
 
 
しかし、殘念ながら若いからといって安心することはできません。脳卒中は20代から30代前半の方々の死亡原因の5位をマークしているので、しっかり予防するためにも若いうちから生活習慣を正す必要があります。
 
 
ちなみに脳卒中とは、脳に酸素と栄養素を送っている血液の流れがある日突然滞ってしまう病気の総称でして、脳梗塞や脳出血、くも膜下出血が脳卒中に含まれます。脳卒中を予防する上で最も重要なのが高血圧を放置しないことです。

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耳をやさしくひっぱるだけで「自律神経」が整う!首や肩のコリ、頭痛、疲労、生理不順、肌トラブルの予防に!

 
 
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■ 自分でやるコリ解消方法はなぜ上手くいかないのか?
 
 
今回のは、辛い首や肩のコリを解消する方法についです。今回ご紹介させていただく動画は、文字通り「あっ」という間に首のこりや肩こりを解消する方法を実演したものです。
 
 
普通肩こりを解消するためには、ストレッチなどで身体全体ををゆるめてやる方法が一般的ですよね。
 
 
そうすることで身体全体の血行が良くなり、つらい肩こりの痛みが緩和されます。しかし、時間がなんだかんだ取られます。また、下の画像のような「肩甲骨はがし」のように効果があっても実践するのが難しい物が多いです。
 
 
 
 
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『 ストレッチは習慣化するのが非常に困難 』
 
 
ストレッチの一番のネックは出来るだけ毎日やらないといけない点です。継続することが大切なのはいうまでもありませんが、それが一番難しいです。仕事から疲れて帰ってきて、ストレッチをやるには、習慣化するまで忍耐強く取り組む必要があります。
 
 
しかし、今回の動画では難しいことは、一切というか全く行っていません。場所を選ばず簡単にできるので、継続するどころか、すぐに習慣化することが可能です。

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人間関係を「断捨離(だんしゃり)」すれば人生はもっと楽になる!古い友だちに執着すると苦しくなる6つの理由とは!?

 
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■ 人間関係を断捨離する必要性とは?
 
 
人間関係の問題の一つとして、古い友人との関係があげられます。特に地方に住んでいる方の場合、社会に出てからも地元の友人関係から飛び出てしまうと、「未来永劫孤独に苦しむことになるのではないか?」といった思い射込みに悩まされているケースが少なくありません。
 
 
恐らく学生時代まではこのままの友人関係が生涯続くと多くの方が考えると思いますが、実際にはそうしたケースの方が少ないように見受けられます。数年に一度会えればいいくらいの関係がちょうどよかったりもします。
 
 
 
 
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『 人間関係の断捨離=永遠の別れではない! 』
 
 
その道の達人、社会的に大きな成功を収めている人達の多くが、人生の各ステージを登りながら、相応しい人間関係を構築するため、いわゆる人間関係の「断捨離」(整理)を行っています。ほぼ例外はないほど徹底しています。
 
 
上のステージに上がる過程で古い人間関係が邪魔するのを良しとしないからだそうです。しかし、人間関係の「断捨離」といっても、永遠の別れではありません。また、決して人間関係を軽くみているわけではありません。むしろその逆です。


ということで今回は人生のターニングポイントとなる様々な局面において、人間関係を断舎離することの大切さを分かりやすく解説したTABI-LABOさんの記事と動画を合わせてご紹介させていただきます。

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「笑うと健康になる」は本当だった!?笑うことで免疫力がアップ!認知症、脳卒中、心疾患、がんの予防に!

 
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出典:シネマズ
 
 
 
■ 笑いの健康効果がすごい!
 
 
笑うことによって、体内に酸素を行き渡ることで血流が改善して免疫力がアップします。また、同時に脳にも酸素が届くので、必然的に脳への血流が増加して脳の活性化につながります。一見何でもないように思えるかもしれませんが、我々が生きていく上で脳の影響力は絶大です。
 
 
仕事などで強いストレスが続くと脳内の処理が増えるため、万病の元とされる「活性酸素」が発生し、脳が酸化ストレスにさらされるため、本来の働きができなくなります。そのさいに脳は『疲れた』というシグナルを発します。
 
 
そんなときにハードな運動は逆効果です。ストレスを抑制するためにも個人的には呼吸法で深い呼吸を数分間行うことを習慣化することをお勧めしたいのですが、それと同じかそれ以上に効果があるのが笑うことなんです。
 
 
 
 
 
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■ つくり笑いでも効果がある!?
 
 
笑うことによって、がん細胞を死滅に追い込むNK細胞 (ナチュラルキラー細胞) が増えるので、笑いはがんを抑制する効果も期待できます。意外に思われるかもしれませんが、つくりり笑いでも同じような効果が得られるといわれています。
 
 
つくり笑いで笑顔になると、顔の筋肉の動きによって神経伝達物質が脳に伝わるので、脳は本当におかしくて笑っている時と同じような反応をするため、免疫機能を向上してくれます。こうした脳の持つ優れた効能・効果のうち代表的なのが以下の6つの効果です。
 
 

(1)免疫機能の強化
(2)リラックス効果
(3)鎮痛作用
(4)老化防止
(5)認知症の予防
(6)記憶力・学習能力向上
(7)肌トラブルの予防・改善(しわ・たるみ)
(8)脳卒中の予防
 

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レモン酢の健康効果が凄い!血管を強化して大場久美子さんの血管年齢が17歳に!肌トラブルや老化の予防にも!

 
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■ 季節の変わり目に要注意!
 
 
先日「しょうが酢」の健康効果についてまとめた記事を投稿させていただきましたが、今回はしょうが酢の効果に若返り効果をプラスした「レモン酢」の健康効果をまとめさせていだきました。レモン酢とはその名の通り酢にレモンを漬けたものです。
 
 
最近は1日で10度以上も気温が乱高下する日が一年を通じて何度もあります。しかも季節に関係なく突然気温が上がったり下がったりするので、体が気温の変化に対応することが難しいことから、体調不良を引き起こすケースが増えています。
 
 
 
 
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『 気象病に注意! 』
 
 
このように季節の変わり目に気温や湿度が大きく変化すると身体が対応できないため、頭痛やめまい、無気力などの症状を引き起こす「気象病」をより発症しやすくなるので、これから日増しに寒さが厳しくなるので、なおさらのこと油断は禁物です。
 
 
寒暖差による気象病は、自律神経が乱れやすいので、朝起きられない、手足の冷えやしびれがひどい、首こり肩こりがつらい、めまいや吐き気、立ちくらみといった症状が出やすいので、こうした症状が出たら要注意です。
 
 
冬だけでなく、夏も要注意です。意外に思われるかもしれませんが、大量に汗をかくと体内の水分が奪われ、血液はドロドロになりやすく、また、肌はボロボロなんってことも珍しくありません。こうした気候の変化によって受けた体へのダメージを予防・改善してくれるのが「レモン酢」です。

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1日20秒!首のセルフマッサージで血流を改善して首こり、肩こり、頭痛、眼精疲労、むくみなどの予防に!

 
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■ 首こり・肩こりに悩む若者が急増中!
 
 
意外に思われるかもしれませんが肩こりに悩まされている人たちの人口が最も多いのが日本なんです。しかも、スマホの長時間利用によって低年齢化が急速に進んでいます。
 
 
これまで首こり、肩こり、腰痛は中年以上の男女に多いというイメージがありましたが、20代の若者の約半分が首こりや肩こりに悩んいるのだとか。しかし、大半の人たちは病院に行かずに、ほぼそのまま放置します。
 
 
首こりや肩こりを放置するとさらに深刻な病気や症状に悩まされる可能性があるので注意が必要です。単なる肩こりだと思っていたら実はうつ病のサインだったという可能性も十分ありますので注意が必要です。
  
 
 
 
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『 自律神経うつは肩こりや首のこりが原因!? 』
 
 
首こりが原因による「うつ病」が厄介なのは、通常「うつ病」には疲労感が伴いますが、それが肩こりからくるものなのか、もしくは「うつ病」から来るものなのか、判断するのが難しいことから、発見が遅れてうつ病を悪化させてしまうケースもあります。
 
 
首の筋肉のこりが自律神経失調状態となり、さまざまな体調不良を引き起こしています。首のコリや首の痛みが慢性化してしまうと、それを伝える神経回路の性質上、情動や感情に悪い影響を及ぼし、自律神経を乱すことにつながります。
 
 
自律神経うつは肩こりや首のこりが原因とされていて、一般にうつ病とされている患者さんの約90%以上が自律神経うつと推定されています。原因は先に述べた通り、パソコンやスマホの普及により、首の筋肉を痛めてしまうことによって自律神経うつが急増しているためです。
 
 
 
 
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『 首こりを解消するには? 』
 
 
首こりや肩こりを解消する方法は色々ありますが、ウォーキングのような軽め運動を行ないましょう。歩くことによって『血行改善』『リラックス』『体が温まる』いった、さまざまなメリットがあります。歩く時に腕を大きく振り肩を動かすようにすると、肩や首の血流がよくなり、より高い効果が期待できるでしょう。
 
 
しかし、仕事や学業で毎日忙しく過ごされている方にとって運動を習慣化することは決して容易ではありません。そこで今回オススメさせていたくのが、首のマッサージです。1日たった20秒で出来るので、忙しい方にぴったりのセルフケアです。

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腸の働きを活性化すると自律神経が整って血流を改善!免疫機能を強化して便秘、肌トラブル、胃や腸の病気の予防に!

 
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■ 腸と健康の関係
 
 
今回ご紹介させていただくエクセサイズは、以前TBS系列で放送されていた「教科書にのせたい!」という番組で「腸」の働きについて特集されたものです。あの順天堂大学医学部の小林弘幸教授が出演されていて、腸の働いを活発化させるエクセサイズを紹介しています。
 
 
腸のトラブルというと便秘があげられます。便秘で苦しんでいる方が日本国内だけでも500万人以上いるとされています。20代から30代前半くらいまでは、男性よりも女性のほうが圧倒的に便秘に苦しむ人が多いのですが、、50代ではほとんど変わらないようです。
 
 
その理由として、腸の働きが著しく悪化することが上げられます。腸の働きが良くなれば、健康はもちろん、美容にも効きますので、かなりの部分で美容と健康に大きな効果があります。

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体に悪そうで実は健康にいいこと10選!!毎日の健康のために知っておきたい優れた美容と健康効果!

 
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■ (1)空腹
 
 
サーチュイン遺伝子という長寿遺伝子は空腹感によって活性化するとイギリスの総合学術雑誌「ネイチャー」に論文が発表され大きな話題となりました。
 
 
最近は少食がブームになりつつあって、ビルゲイツさん、オバマ前大統領、日本の芸能人の間でもビートたけしさんやタモリさん、福山雅治さんといった著名の方々が一日一食という生活を実践しています。
 
 
 
 
 
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■ (2)朝の営み
 
 
夜の営みを朝するだけなんですが、朝の営みはオキシトシンという化学物質が分泌され、二人の関係を1日中良好でいられるようにしてくれる心地よさを与えてくれます。
 
 
そして、男性は寝ている間に男性ホルモンがしっかり補充されるので、朝のほうが男性をソノ気にさせるのも簡単なのだそうです。心と体のバランスに調和をもたらします。

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長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい!第二の心臓「ふくはぎ」を揉むと血流が改善して動脈硬化、がんなどの予防に!


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■ 今回のテーマは「ふくらはぎ健康法」


 
今回は、著書「長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい」(著者:槙孝子 監修:鬼木 豊 出版:アスコム)から、ふくらはぎを揉むことで得られる健康効果についてまとめさせていただきました。
 
 
こちらの本は今から7年前に出版され、中居正広さんが司会をされている「金スマ」で取り上げられ、実際に「ふくらはぎもみ」を体験したタレントさんの体調が劇的に良くなったことから大反響となり、100万部をこえる大ベストセラーとなりました。
 
 
私もちょうどそのころ、こちらの本を購入したのですが、いまだにお風呂に入ったときに湯船の中で必ずふくらはぎをもみほぐしてます。冬でも瞬く間に血行が良くなるので、お風呂の温度は39度でも汗がかなり出ます。

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