2020年04月の記事一覧


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2020年04月の記事一覧。健康と美容はセットで考えなければ必ず失敗します!。同じ失敗を繰り返さないために病気や体の痛み、こりなどの仕組み、そして、健康と美容を同時に実現するためのダイエット方法や各種エクセサイズを分かりやすく解説しています!いつまでも若々しい健康な体を手にいれたい方必見です!

その他
    ■ 『執着』を手放せば人生はもっと上手く行く!?  人生を難しくしてしまう原因の一つに「執着」があります。代表「的なのが「お金」に関する執着、「成功(名声、権力)」に関する執着、「パートナーシップ(恋人、結婚、夫婦)」に関する執着、「容姿(見た目)に関する執着などです。  執着を持つと常に「足りない」、「満たされていない」状態が続いてしまいます。例えばお金に執着すればするほど、お金が足りない...

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太りにくい体にする
    ■ なぜ痩せているのに下腹がぽっこり出るのか?  男女を問わず下腹ぽっこりに悩む人は少なくありません。最近は「スマホの長時間利用」、また、「長時間座りっぱなし」による姿勢の悪化や骨盤の歪みなどから、比較的若い世代の男女の間でもお腹が出てしまうケースが増えています。  見た目的には全く太っていないにもかかわらず、お腹だけが出ているので、多くの方が部分やせのために腹筋を中心としたエクセサイズを行...

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その他
    ■ 怒っている人が増えています?  日々の暮らしの中で怒りがこみ上げてくることが誰にでもあると思いますが、そこで怒りを爆発させてしまうと、取り返しの付かないことになってしまいます。都道府県労働局等に設置した総合労働相談コーナーに寄せられるパワハラの相談は年間8万件を超えています。  たった10年で4倍以上増えてます。パワハラとまでいかなくとも、イライラしている人は増えてますよね。私は仕事柄電...

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太りにくい体にする
    ■ なぜダイエットは続かないのか?  簡単そうで思うように成功しないのがダイエット。これだけダイエット方法や痩せる効果が高いとされるサプリメントなどが出回っているにもかかわらず、多くの方がダイエットに失敗しています。  実はダイエットには人間の「心理」が深く関わっているため、中々思うように成功しないんです。例えばダイエットしていることを内緒にして、こっそり痩せようとしても無理なんです。なぜな...

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体の痛み不調の原因
    ■ 脳老化はなぜ進むのか?  私たち人間は、生まれたときには140億個ほどあった脳細胞が、70歳になるころには約半分の70億個にまで減ってしまいます。ですので、何もしなければ脳老化は進む一方となり、日常生活で様々な支障をきたすこととなります。  脳老化を抑える方法として、常に自分自身の探究心を満たすことを死ぬまで探し続けることです。どきどきわくわくが脳にとっての最高のごちそうになるので、脳老...

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太りにくい体にする
     ■ 二の腕を細くする!  今回のテーマは「二の腕を引き締める」です。シェイクヨガの泉栄子先生自ら考案されたトレーニングとストレッチを実演しながら分かりやすく解説しています。  二の腕は何もしないとあっという間にたるみます。この部分は、どうしても意識しないと筋肉がつかないので、加齢とともにダラナシなくなるので、しっかり意識してください。       『 腕を引き締めるとメリットがいっぱい!』...

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人生のいろんなことがうまくいく「執着」を手放す方法!悩みや苦しみの9割は執着だった!?

 
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■ 『執着』を手放せば人生はもっと上手く行く!?
 
 
人生を難しくしてしまう原因の一つに「執着」があります。代表「的なのが「お金」に関する執着、「成功(名声、権力)」に関する執着、「パートナーシップ(恋人、結婚、夫婦)」に関する執着、「容姿(見た目)に関する執着などです。
 
 
執着を持つと常に「足りない」、「満たされていない」状態が続いてしまいます。例えばお金に執着すればするほど、お金が足りない状態が作られてしまうので、どんなに頑張って収入を増やしたとしても、「あと1万円、あと5万円あれば...」といった具合に不足の状態が続いてしまうのです。
 
 
ですので、執着を手放すことによって人間が抱えている悩みの9割超は解決され、自分らしくラクに生きることができると言われています。ということで令和を自分らしく楽しく生きていくたために今回は執着を手放す方法をまとめさせていただきました。

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1日10回で下腹ポッコリを解消!お腹まわりとお尻の脂肪がごっそり取れて腰痛予防などにも効果的!

 
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■ なぜ痩せているのに下腹がぽっこり出るのか?
 
 
男女を問わず下腹ぽっこりに悩む人は少なくありません。最近は「スマホの長時間利用」、また、「長時間座りっぱなし」による姿勢の悪化や骨盤の歪みなどから、比較的若い世代の男女の間でもお腹が出てしまうケースが増えています。
 
 
見た目的には全く太っていないにもかかわらず、お腹だけが出ているので、多くの方が部分やせのために腹筋を中心としたエクセサイズを行うわけですが、殘念ながら一般的な腹筋トレーニングでは下腹ポッコリを解消するのは難しいです。
 
 
お腹は手足などに比べて、圧倒的に動す機会が少ないので、ウォーキング程度の運動では、お腹まわりの筋肉量は中々増えませんし、体の歪みを改善するのも難しいです。また、お腹は体脂肪が付きやすいので、ポッコリお腹を解消するのは難しいです。
 
 
 
 
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『 効率よく下腹ポッコリを解消するには!? 』
 
 
腹筋などのトレーニングを行えば筋肉量が増えますが、多くの方が3週間も続かずに挫折します。仕事で疲れて帰って来て、週3~4回も腹筋100回やるのは、よほどの精神力がなければ続きませんし、腰を痛めやすいのも大きなデメリットです。
 
 
そこで、おすすめしたいのが、お腹の筋肉に直接刺激するエクササイズです。今回ご紹介させていただく美レンジャーさんの動画内で実演されているエクセサイズは、腰を痛めずにお腹の筋肉量を増やしながら、脂肪燃焼効果を高めます。
 
 
効率よく下腹ぽっこりお腹を解消するために、「腹横筋」と「腹直筋」を鍛えて筋肉量を増やして脂肪燃焼効果を高めます。しかも、1セットあたり10回でOKなので、毎日やっても苦になりません。自宅でも職場でも場所を選ばずに行えるのも魅力です。

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怒りを抑える最強の方法「アンガーマネジメント」とは?怒りをコントロールするメリットが凄すぎる!

 
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■ 怒っている人が増えています?
 
 
日々の暮らしの中で怒りがこみ上げてくることが誰にでもあると思いますが、そこで怒りを爆発させてしまうと、取り返しの付かないことになってしまいます。都道府県労働局等に設置した総合労働相談コーナーに寄せられるパワハラの相談は年間8万件を超えています。
 
 
たった10年で4倍以上増えてます。パワハラとまでいかなくとも、イライラしている人は増えてますよね。私は仕事柄電車を利用することが少なくないので駅のホームで口論になっている人をよく見かけます。
 
 
お酒が入っていたりすると余計に抑えが効かなくなるため、勢い余って手を上げてしまうケースが少なくありません。打ちどころが悪いと死に至ってしまうこともあるだけに注意が必要です。そうならないためにも怒りをしっかりコントロールする必要があります。
 
 
そうした中、欧米では「アンガーマネジメント」という怒りを上手にコントロールする方法がビジネスマンを中心にもてはやされています。日本と異なり欧米では一般の人たちの間でも訴訟が多いので、アンガーマネジメントは必須のスキルといっても過言ではありません。
 
 
 
 
 
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■ 怒りをコントロールするメリットが凄い!?
 
 
ちなみに「アンガーマネジメント」を身につけることによって自由自在に怒りをコントロールできるようになると、年収が約2倍になり、平均寿命が7年長くなるといわれるくらい、プラスの効果をもたらします。
 
 
では、その肝心の「怒り」は、どこから来るのでしょうか?。元来怒りは人間を含めた動物が自分の身の危険を感じたときに感じる、「生死に直結する感情」といわれていますが、現代で身の危険を感じるような状況にある人はほとんどいませんよね。
 
 
むしろ、自分以外の誰かに恥ずかしい思いをさせられたり、損をこうむったり、バカにされたりといったことを直接的、間接的に受けたときに怒ることが多いですよね。

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男も女も習慣を変えるだけで簡単にお腹がすっきり凹む!姿勢が良くなってヒップアップ効果も!メタボな方必見です!

 
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■ なぜダイエットは続かないのか?
 
 
簡単そうで思うように成功しないのがダイエット。これだけダイエット方法や痩せる効果が高いとされるサプリメントなどが出回っているにもかかわらず、多くの方がダイエットに失敗しています。
 
 
実はダイエットには人間の「心理」が深く関わっているため、中々思うように成功しないんです。例えばダイエットしていることを内緒にして、こっそり痩せようとしても無理なんです。なぜなら「人に見られている」という効果が働かないからです。
 
 
仕事やスポーツなどでもそうですが、人は人に見られていることで、頑張ろうとしますよね。同じ仕事をするにしても、一人でやるのとチームの中でやるのとでは、仕事の質や効率に大きな差が出ます。勿論人間関係の問題など、いくつかデメリットな点もありますが、それが逆に自分を高めてくれる材料にもなります。
 
 
 
 
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『複数のダイエット法を取り入れて自分を飽きさせない!』
 
 
ダイエットに成功して、「痩せたね」「かわいくなったね」「前よりかっこよくなったね」と言われたいですね。こうした承認欲求がダイエットの原動力になっています。しかし、人間はとにかく飽きっぽいです。一つのダイエットに固執すると必ず飽きてしまうので、失敗します。
 
 
そこでおすすめしたいのが、短期的なダイエットを実践するのではなく、習慣を変えて太りにくい体質に改善することです。ということで今回は、お腹を凹ます6つの習慣について解説しているモデルプレスさんの記事と動画をあわせてご紹介させていただきます。

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脳の老化が加速する5つのNG習慣とは!?生活習慣を変えて人生をトコトン楽しめば脳はもっと若返る!?

 
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■ 脳老化はなぜ進むのか?
 
 
私たち人間は、生まれたときには140億個ほどあった脳細胞が、70歳になるころには約半分の70億個にまで減ってしまいます。ですので、何もしなければ脳老化は進む一方となり、日常生活で様々な支障をきたすこととなります。
 
 
脳老化を抑える方法として、常に自分自身の探究心を満たすことを死ぬまで探し続けることです。どきどきわくわくが脳にとっての最高のごちそうになるので、脳老化の予防には学びも大切ですが、遊びがどうしても必要になります。
 
 
反対に探究心、好奇心が薄れ、関心事がなくなると一気に脳老化が進みます。ちなみに脳老化の基本的な症状として以下の5点があげられます。
 
 

(1)意欲や判断力の低下
(2)運動機能の低下
(3)ホルモン力の低下
(4)読み・書き・計算能力の低下
(5)様々な欲求の低下(食欲、性欲など)

 

 
 
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■ 生活習慣を見直す
 
 
また、脳老化は生活習慣とも密接につながっています。生活習慣を積極的に改善することによって、心と体の健康を取り戻すことができます。しいては、こうしたことが前向きに考え、行動することにつながり、その結果として脳の老化を抑えることができます。
 
 
最近ではスマホの長時間利用など悪しき生活習慣によって20代から30代の比較的若い世代の間で若年層アルツハイマーが増え続けていますので、若いから大丈夫というわけにはいかないようです。
 
 
ということで、今回は脳を老化させるNG習慣をまとめた記事と動画をあわせてご紹介させていただきます。

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二の腕を効率よく引き締める方法!上腕三頭筋を鍛えて背中やお腹まわりも引き締める!首こり、肩こり、腰痛の予防にも!

 
 
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■ 二の腕を細くする!
 
 
今回のテーマは「二の腕を引き締める」です。シェイクヨガの泉栄子先生自ら考案されたトレーニングとストレッチを実演しながら分かりやすく解説しています。
 
 
二の腕は何もしないとあっという間にたるみます。この部分は、どうしても意識しないと筋肉がつかないので、加齢とともにダラナシなくなるので、しっかり意識してください。
 
 
 
 
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『 腕を引き締めるとメリットがいっぱい!』
 
 
また、二の腕を引き締めるメリットが凄いんです。今回ご紹介させていただくエクセサイズを行うことで上腕三頭筋を鍛えます。上腕三頭筋だけでなく、広範囲にわたって筋肉量が増えるので、血流も改善し、代謝もアップするので、ウエストや背中の無駄なお肉も自然と締まります。
 
 
そして、首や肩のこりをほぐしながら、首や肩にかかる負担を軽減する効果も期待できるので、女性だけでなく男性にもオススメのエクセサイズになります。是非スキマ時間を有効に使いながら実践してみてください。

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