本のまとめのカテゴリ記事一覧


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本のまとめのカテゴリ記事一覧。健康と美容はセットで考えなければ必ず失敗します!。同じ失敗を繰り返さないために病気や体の痛み、こりなどの仕組み、そして、健康と美容を同時に実現するためのダイエット方法や各種エクセサイズを分かりやすく解説しています!いつまでも若々しい健康な体を手にいれたい方必見です!

本のまとめ
   ■ 今回のテーマは「ふくらはぎ健康法」 今回は、著書「長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい」(著者:槙孝子 監修:鬼木 豊 出版:アスコム)から、ふくらはぎを揉むことで得られる健康効果についてまとめさせていただきました。  こちらの本は今から7年前に出版され、中居正広さんが司会をされている「金スマ」で取り上げられ、実際に「ふくらはぎもみ」を体験したタレントさんの体調が劇的に良くなったことから...

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   ■ 今回のテーマは「自律神経を整える」 今回は、著書「自律神経を整える「長生き呼吸法」」(著者:小林弘幸、出版:アスコム)から、自律神経を整えることの重要性と、1日1分で出来る自律神経を整える呼吸法をご紹介させていただきます。  新型コロナウイルスの影響で先行きの見えない不安からメンタル不調に陥っている方や、外出を極力控えているため運動不足に陥り、体調が優れない方が増えているようです。  そう...

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    ■ 今回のテーマは「つま先立ちで姿勢改善!」 今回は、著書「つま先立ちで若返る! 重力を味方につける正しい姿勢のつくり方」(著者:飯田 潔、出版:文響社)から、姿勢を正すことの重要性と、つま先立ちで姿勢を改善して若返る方法についてまとめさせていただきました。  姿勢が悪化する原因として最も一般的なのは、「筋肉量」が落ちるためです。それまで骨格や骨盤を支えていた筋肉が運動不足や加齢などを理由に...

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    ■ 今回のテーマは「うつぶせ1分」 今回は、著書「うつぶせ1分で健康になる コリ、痛み、歪みが消えて体がラクになる」(著者:乾亮介、監修:岡田欣之、岡田真理子、出版:ダイヤモンド社)から、なぜアゴを押すことで「脳卒中を予防することができるのか」、についてまとめさせていただきました。  著者の乾亮介先生は、理学療法士として病院のリハビリテーション科に16年間勤務したのちにピラティスインストラクタ...

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本のまとめ
   ■ 今回のテーマは「脳卒中の予防」 今回は、著書「脳卒中で死にたくなければアゴを押しなさい」(著者:森昭、森光恵、出版:マガジンハウス)から、なぜアゴを押すことで「脳卒中を予防することができるのか」、についてまとめさせていただきました。  脳卒中の主な原因は動脈硬化ですが、動脈硬化のリスク要因はたばこ、高血圧、肥満、糖尿病、高脂血症などと言われています。  動脈硬化を予防するために適度な運動、...

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長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい!第二の心臓「ふくはぎ」を揉むと血流が改善して動脈硬化、がんなどの予防に!


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■ 今回のテーマは「ふくらはぎ健康法」


 
今回は、著書「長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい」(著者:槙孝子 監修:鬼木 豊 出版:アスコム)から、ふくらはぎを揉むことで得られる健康効果についてまとめさせていただきました。
 
 
こちらの本は今から7年前に出版され、中居正広さんが司会をされている「金スマ」で取り上げられ、実際に「ふくらはぎもみ」を体験したタレントさんの体調が劇的に良くなったことから大反響となり、100万部をこえる大ベストセラーとなりました。
 
 
私もちょうどそのころ、こちらの本を購入したのですが、いまだにお風呂に入ったときに湯船の中で必ずふくらはぎをもみほぐしてます。冬でも瞬く間に血行が良くなるので、お風呂の温度は39度でも汗がかなり出ます。

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自律神経を整える「長生き呼吸法」!呼吸法で自律神経を整えて不安や緊張によるストレスを解消!


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■ 今回のテーマは「自律神経を整える」


 
今回は、著書「自律神経を整える「長生き呼吸法」」(著者:小林弘幸、出版:アスコム)から、自律神経を整えることの重要性と、1日1分で出来る自律神経を整える呼吸法をご紹介させていただきます。
 
 
新型コロナウイルスの影響で先行きの見えない不安からメンタル不調に陥っている方や、外出を極力控えているため運動不足に陥り、体調が優れない方が増えているようです。
 
 
そうした人たちのために順天堂大学医学部教授の小林弘幸先生は、心身をリラックスさせて自律神経を整える「長生き呼吸法」を考案されました。

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つま先立ちで若返る!!つま先立ちの姿勢を改善する効果がすごい!全身の血流が改善して免疫力アップ!


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■ 今回のテーマは「つま先立ちで姿勢改善!」


 
今回は、著書「つま先立ちで若返る! 重力を味方につける正しい姿勢のつくり方」(著者:飯田 潔、出版:文響社)から、姿勢を正すことの重要性と、つま先立ちで姿勢を改善して若返る方法についてまとめさせていただきました。
 
 
姿勢が悪化する原因として最も一般的なのは、「筋肉量」が落ちるためです。それまで骨格や骨盤を支えていた筋肉が運動不足や加齢などを理由に筋肉量が減ってしまったため、支えられなくなって、姿勢が悪化します。
 
 
姿勢を改善するストレッチやエクササイズは沢山ありますが、今回ご紹介させていただくつま先立ちで姿勢を改善する方法は、元JOC強化コーチングスタッフとして沢山のアスリートをサポートしてきた飯田潔さんが考案されたメソッドです。
 
 
「つま先立ち」は、場所を選ばずどこでもできるのと、効率よく下半身の筋肉と骨を刺激しながら、姿勢を改善し、また、血流も良くなるので、幅広い美容と健康に関する良い効果が期待できます。
 

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うつぶせ1分で健康になる!うつぶせは最高の健康法だった!?うつぶせでコリ、痛み、歪みが消えて体がラクになる!


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■ 今回のテーマは「うつぶせ1分」


 
今回は、著書「うつぶせ1分で健康になる コリ、痛み、歪みが消えて体がラクになる」(著者:乾亮介、監修:岡田欣之、岡田真理子、出版:ダイヤモンド社)から、なぜアゴを押すことで「脳卒中を予防することができるのか」、についてまとめさせていただきました。
 
 
著者の乾亮介先生は、理学療法士として病院のリハビリテーション科に16年間勤務したのちにピラティスインストラクターとして独立されています。
 
 
乾先生は病院に勤務されていたときに、誤嚥性肺炎に苦しむ高齢患者さんと接するも、多くの方が首や背中が曲がっていて、自力で寝がえりをうつことも困難な状態にあったため、患者さんのために何もできない無力感に苦しめられていました。
 
 
しかし、それが現動力となって、姿勢の研究に没頭し、「呼吸」と「肋骨」、そして「背骨」の動きが連動していることから、「うつぶせ姿勢」が効果的だという結論にいたります。
 
 
そして、寝たきりになるまでに起こりうる様々な体の不調を予防する法として考案されたのが「うつぶせ1分」です。

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脳卒中で死にたくなければアゴを押しなさい!唾液の量を増やして動脈硬化、脳梗塞、心筋梗塞、糖尿病、がんの予防に


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■ 今回のテーマは「脳卒中の予防」


 
今回は、著書「脳卒中で死にたくなければアゴを押しなさい」(著者:森昭、森光恵、出版:マガジンハウス)から、なぜアゴを押すことで「脳卒中を予防することができるのか」、についてまとめさせていただきました。
 
 
脳卒中の主な原因は動脈硬化ですが、動脈硬化のリスク要因はたばこ、高血圧、肥満、糖尿病、高脂血症などと言われています。
 
 
動脈硬化を予防するために適度な運動、健康によいた食事(塩分を控えるなど)、質のン高い睡眠、アルコールを控えることが大切と言われてきましたが、筆者の森先生いわく唾液の量を増やすことが最も重要と主張されています。

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