免疫力アップのタグ記事一覧


タグ:免疫力アップ

免疫力アップのタグが付いた記事一覧。健康と美容はセットで考えなければ必ず失敗します!。同じ失敗を繰り返さないために病気や体の痛み、こりなどの仕組み、そして、健康と美容を同時に実現するためのダイエット方法や各種エクセサイズを分かりやすく解説しています!いつまでも若々しい健康な体を手にいれたい方必見です!

健康法
  今回は、古くから伝わる健康法である「乾布摩擦」が、どのように血行を改善し、自律神経を整えるのか、そしてそれがどのように冷え、肩こり、関節痛、風邪、インフルの予防に役立つのかを分かりやすく解説しています。  あなたの健康を守るための新しい手段としてタオル1本で手軽にできる乾布摩擦を取り入れていただければ幸いです。     ■ 乾布摩擦は最強の健康法だった! 寒い日が続いてますが、これからさらに寒さ...

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筋トレ
      出典:認知症ネットさん    ■ やっぱりウォーキングは凄かった? 健康効果の高いエクセサイズは沢山ありますが、その中でもウォーキングの健康効果は飛び抜けています。  正しい方法でやれば、代謝の活性化、免疫力アップ、脳の活性化、リラックス効果、ダイエット効果などが期待できます。  ちなみに健康を維持しようと思ったら1日24時間の総歩行数=「8000歩」とされています。  そのうち中強度の...

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食材の効果効能について
    ■ なぜ免疫力を高める必要があるのか? 免疫力が低下すると様々な病気を引き起こしてしまいます。ストレスの多い現代社会において、免疫力を意識して高めていかないと、心と体の健康を保つことはできません。  最近は特に原因不明の体調不良に悩まされている方が増えています。そうした方々のほとんどが不健康な生活によって免疫力が著しく低下した状態にあります。  健康がタダの時代は既に終わっています。時間とお...

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食材の効果効能について
     ■ 昆布の凄すぎる健康効果! 昔から料理のだしなどに使われてきた「昆布」ですが、どちらかというと脇役のイメージが強いですよね。しかし、ここ最近は、昆布に含まれる「グルタミン酸」という栄養素が大腸がんを抑える効果があることが証明され、俄然注目が集まっています。  昆布には海のミネラルが豊富に含まれているわけですが、日本料理ほど昆布を取り入れた料理はありませんよね。ですので、こうした面からも日...

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食材の効果効能について
     ■ お医者さんはなぜ激務をこなせるのか? お医者さんの多くが一般の会社に勤務する人たちからは想像もつかないほど激務をこなしています。  しかも睡眠時間を削りながら働いています。  一日2~3時間程度の睡眠であれほどの激務をこなすのは容易ではありません。  そばで見ている方が苦しくなるほど過酷な状況の中で働いているわけですが、それではお医者さん全員が強靭な肉体を持っているのかといえばそんなこ...

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乾布摩擦の健康効果がすごい!血行を改善して自律神経が整う!冷え、肩こり、関節痛、風邪、インフルの予防に利く!


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今回は、古くから伝わる健康法である「乾布摩擦」が、どのように血行を改善し、自律神経を整えるのか、そしてそれがどのように冷え、肩こり、関節痛、風邪、インフルの予防に役立つのかを分かりやすく解説しています。
 
 
あなたの健康を守るための新しい手段としてタオル1本で手軽にできる乾布摩擦を取り入れていただければ幸いです。
 
 
 
 
 

■ 乾布摩擦は最強の健康法だった!


 
寒い日が続いてますが、これからさらに寒さが厳しくなっていきます。
 
 
寒暖差が激しいと免疫力が低下しやすく、冬特有の体調不良(体がだるい、気が滅入る、胃や腸の調子が悪い)を引き起こしやすいので、注意が必要です。
 
 
そうした中個人的におすすめしたいのが、「乾布摩擦」です。
 
 
乾布摩擦は昔ながらの健康法で、誰でも子供のころに一度は体験されたことがあるのと思います。ちなみに私が通っていた保育園では冬になると毎朝園児全員外に出て上半身裸になって乾布摩擦を行っていました。そのおかげで風邪やインフルエンザで休む園児が非常に少なかったのを今でも記憶しています。
 
 
最近になって乾布摩擦の健康効果が見直され、子供だけでなく、大人の間でも人気が高まりつつあります。
 
 
ということで、今回は乾布摩擦についてまとめさせていただきました。
 
 
 
 
 

■ 乾布摩擦とは!?


 
乾布摩擦(かんぷまさつ)は、その名の通り乾いたタオルなどを使って直接お肌をこする健康法です。やり方は非常に簡単なんですが、お肌をこすることによって皮膚を鍛えながら血流やリンパの流れを改善して体温を上げて免疫力を高める効果が期待できます。
 
 
欧米でもドライブラッシングといって、体を洗うときに使うブラシを使ってお肌をこする美容法は結構人気があります。日本でも人気があるモデルのミランダカーさんも実践しているようです。

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ウォーキングは13種類のがんの予防に利く!ウォーキングで第二の心臓「足」を鍛えて血流を改善しながら免疫力アップ!

 
 
walking_effect_151.jpg
 
   出典:認知症ネットさん
 
 
 
 

■ やっぱりウォーキングは凄かった?


 
健康効果の高いエクセサイズは沢山ありますが、その中でもウォーキングの健康効果は飛び抜けています。
 
 
正しい方法でやれば、代謝の活性化、免疫力アップ、脳の活性化、リラックス効果、ダイエット効果などが期待できます。
 
 
ちなみに健康を維持しようと思ったら1日24時間の総歩行数=「8000歩」とされています。
 
 
そのうち中強度のペースで(歩行)を行う時間が「15~20分」となっています。
 
 
ここでポイントとなるのは「早歩き」です。
 
 
 
 
 

『 早歩きするだけで驚くべき効果! 』


 
早歩きによって、脳が刺激され、筋力もアップするので基礎代謝も同時に高まることから、活字にすると大げさに感じられるくらい優れた健康効果が得られるようです。
 
 
ちなみに上にある表は認知症ネットさんから転載させて頂いたデータ(群馬県中之条町に住む65歳以上の高齢者を対象に2000年から継続調査されている通称「中之条研究(奇跡の研究)」)です。
 
 
 
 
 
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■ 足は第二の心臓だった?


 
ご存知のとおり足は心臓から最も離れているため、心臓だけでは血液が体全体に届きません。
 
 
我々人間は歩くことによって足裏がポンプの役割をしながら心臓が持つ血液循環の働きをサポートしています。
 
 
このため足は第2の心臓と呼ばれているわけですが、上図にありますとおり足裏には沢山のツボがあります。
 
 
歩くことによって、血流を改善するだけでなく、これらのつぼを効率をく指圧することが出来る点もウオーキングの大きなメリットです。
 
 
 
 
 

『 ウォーキングの優れたガン予防効果について 』


 
都会に住んでいる方は、毎日の通勤・通学を歩くようにすれば無理なく達成できますが、マイカー通勤が当たり前となっている地方では、意識して歩くようにしないと難しいですね。
 
 
しかし、ウォーキングを週5日程度行なうことよって得られるメリットは非常に大きいです。
 
 
米国( 米国立がん研究所、米国立衛生研究所、米国がん学会の合同チーム)で発表された最新の研究結果によりますと、週5日程度ウォーキングすることによって13種類ものがんリスクを低下することが明らかになっています。
 
 
ウォーキングは数あるエクセサイズの中でも、がん予防効果に関してはダントツです。
 
 
ということで、今回はウォーキングのがん予防効果について詳しく解説されているJ-CASTニュースさんの記事と健康効果の高い正しいウォーキング方法を実演した動画を合わせてご紹介させて頂きます。

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免疫力を高める効果に優れた食材15選!免疫力を高めてインフルエンザ、風邪、がん、花粉症、むくみ、冷えを予防!

 
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■ なぜ免疫力を高める必要があるのか?


 
免疫力が低下すると様々な病気を引き起こしてしまいます。ストレスの多い現代社会において、免疫力を意識して高めていかないと、心と体の健康を保つことはできません。
 
 
最近は特に原因不明の体調不良に悩まされている方が増えています。そうした方々のほとんどが不健康な生活によって免疫力が著しく低下した状態にあります。
 
 
健康がタダの時代は既に終わっています。時間とお金をかけないと健康が維持できません。今回はできるだけそうした時間とお金のコストを抑えて免疫力を上げるかがテーマです。
 
 
 
 

■ 免疫力を高めるために日常的に行いたい10のこと


 
では、免疫力を高めるためにはどうすれば良いのかというと、以下にありますとおり「心と体」に良いことを日常的に行なうことで簡単に高めることができます。
 
 

【 免疫力を高める10の方法 】

(1)適度な運動(ウォーキングなど)
 
(2)質の高い睡眠
 
(3)栄養バランスの取れた食事
 
(4)ストレスをためない
 
(5)笑う
 
(6)朝日を浴びる
 
(7)簡単なセルフマッサージ
 
(8)適度な飲酒
 
(9)禁煙
 
(10)半身浴
 

 
 
 

『 免疫力を高めるために日常的に行いたい10のこと 』


 
この中で意外と難しいのが、ストレスをためないことです。ストレス解消することに頑張りすぎて逆にストレスをため込んでしまう人が少なくありません。
 
 
そこで簡単にストレスを解消する方法としておすすめしたいのが、「ぼ~」とすることです。ただぼ~とするだけでOKです。


可能であれば、昼でも夜でもいいので、空を見上げてぼ~っとするとよりストレスを緩和する効果があっぷします。お金もかかりませんし、激しく体を動かす必要もありません。


特に夜空を見上げてぼ~っと過ごしていただくと、日中長時間にわたるパソコン作業やスマホ操作で疲れた目を癒してくれるので、より効果的です。
 

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昆布の「グルタミン酸」の健康効果が凄い!血流を改善して免疫力アップ!高血圧、動脈硬化、大腸がん、老化の予防にも!

 
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■ 昆布の凄すぎる健康効果!


 
昔から料理のだしなどに使われてきた「昆布」ですが、どちらかというと脇役のイメージが強いですよね。しかし、ここ最近は、昆布に含まれる「グルタミン酸」という栄養素が大腸がんを抑える効果があることが証明され、俄然注目が集まっています。
 
 
昆布には海のミネラルが豊富に含まれているわけですが、日本料理ほど昆布を取り入れた料理はありませんよね。ですので、こうした面からも日本料理が世界から注目を集めることになると思います。
 
 
なんといってもグルタミン酸には、疲労回復、免疫力アップ、老化、高血圧などの生活習慣病予防、美肌やダイエットにまで優れた効果・効能を発揮してくれるので、食べ過ぎは良くありませんが、健康に良い範囲内で昆布を食べたいところです。
 
 
 
 

『 利尻昆布のお吸い物が大人気 』


 
年末年始は昆布の使用頻度が1番多いです。ということで、今回は昆布の優れた効果・効能について解説したJ-CASTニュースさんの記事と超簡単「利尻昆布のお吸い物」の作り方を実演した動画を合わせてご紹介させていただきます。
 
 
利尻昆布のお吸い物は、人気ユーチューバー・佐々木あさひさんが2年ほど前にアップした動画でして、この動画を見て私もこのお吸い物をお酒を飲んだあとに小腹が空いたときに食べてます。おかげでドカ食いをすることが無くなりました。超おすすめです!!

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お医者さんだけが知っている免疫力を高める食材5選!!疲れにくい体になって高血圧、心筋梗塞、関節痛、便秘を予防!

 
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■ お医者さんはなぜ激務をこなせるのか?


 
お医者さんの多くが一般の会社に勤務する人たちからは想像もつかないほど激務をこなしています。
 
 
しかも睡眠時間を削りながら働いています。
 
 
一日2~3時間程度の睡眠であれほどの激務をこなすのは容易ではありません。
 
 
そばで見ている方が苦しくなるほど過酷な状況の中で働いているわけですが、それではお医者さん全員が強靭な肉体を持っているのかといえばそんなことはありません。
 
 
むしろ体力面でいえば平均以下の人が少なくないと思います。
 
 
短時間睡眠は仕事に慣れてスキマ時間を有効に使えるようになれば誰でも出来ますが、体力は中々向上しません。
 
 
 
では、なぜあれほどの激務をこなせるのかといえば、食事にめちゃくちゃ気を使っている人が多いです。
 
 
患者に健康指導する立場にあるので、病気の状態で診察するわけにいきませんから、ある意味当然なのですが、常に健康状態を保つのは容易ではありません。
 
 
ですので、医療だけでなく人間の体について幅広い知識があるお医者さんが自ら率先して食している食材を食べれば免疫機能が強化されて、今まで以上に健康な生活を送れる可能性が高まりますよね。

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