健康と美容のためのダイエットとエクセサイズ


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太りにくい体にする
    ■ リンパマッサージとは!?  リンパマッサージは、その名の通り体内にあるリンパの流れにそって行なうマッサージのことです。リンパを刺激しながら自然治癒力を最大限に高め、美容と健康に優れた効果をもたらしてくれるマッサージ方法です。  「リンパ」は元々西洋医学の考え方で、静脈に沿って全身のリンパ管をリンパ液という体液が流れているのですが、通常リンパとは、この二つのことを意味します。ちなみにリンパ...

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     出典:認知症ネットさん    ■ やっぱりウォーキングは凄かった?  健康効果の高いエクセサイズは沢山ありますが、その中でもウォーキングの健康効果は飛び抜けています。正しい方法でやれば、代謝の活性化、免疫力アップ、脳の活性化、リラックス効果、ダイエット効果などが期待できます。  ちなみに健康を維持しようと思ったら1日24時間の総歩行数=「8000歩」とされています。そのうち中強度のペースで...

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      ■ へそ健康法とは?  日本でもようやく「へそ美容」の優れた美容と健康効果がWEB系のメディアを中心に注目を集めるようになりましたが、まだまだ一般には浸透していません。  意外に思われるかもしれませんが、御へそ周りにはリンパが集中しているので、適当に揉むだけでも、それなりの効果が期待できるので、欧米では人気の美容法の一つとして定番化しています。また華僑の多いシンガポール、マレーシアなどでも...

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      ■ 緑茶にアルツハイマー病を抑える可能性が浮上!?  緑茶には、心臓病や脳卒中など様々な病気の予防や死亡リスクを軽減する効果が認められています。これまで緑茶というと、熱いお湯で飲むイメージがありましたが、水出しで飲む緑茶のおいしさと健康効果に注目が集まっています。  今の時期など室内がじめじめし、雑菌が繁殖しやすいので、水回りが不衛生になりがちですが、緑茶でしぼった雑巾を使えば、殺菌・消...

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体の痛み不調の原因
     ■ リバースプランクとは!?  今回ご紹介させていただくエクセサイズは、プランクの一つである「リバースプランク」です。通常のプランクと異なり、体の向きを反対にして行うのでバック・プランクとも呼ばれています。  リバースプランクは上図にあるとおり、肩、腕、背中、お腹、お尻、太ももなどの筋肉を効率よく鍛えることが出来るのですが、特に背中側の脊柱起立筋、お尻の大殿筋、背中の背広筋を鍛えることがで...

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お風呂リンパでお腹の脂肪がごっそり取れる!血行とリンパが改善して肩こり、腰痛、慢性疲労、むくみ、冷えの予防にも!

 
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■ リンパマッサージとは!?
 
 
リンパマッサージは、その名の通り体内にあるリンパの流れにそって行なうマッサージのことです。リンパを刺激しながら自然治癒力を最大限に高め、美容と健康に優れた効果をもたらしてくれるマッサージ方法です。
 
 
「リンパ」は元々西洋医学の考え方で、静脈に沿って全身のリンパ管をリンパ液という体液が流れているのですが、通常リンパとは、この二つのことを意味します。


ちなみにリンパマッサージは、こうした西洋の概念に東洋の東洋医学の概念である「経絡(けいらく)=つぼ」へのマッサージを加えたものなので、両方のいいとこどりをした優れた効能・効果が期待できます。
 
 
 
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『 なぜお腹を軽くマッサージするだけで脂肪が取れるのか? 』
 
 
基本的にリンパは、細胞などから排出された老廃物を運ぶのが仕事なのですが、リンパは筋肉のポンプ作用によって流れているので、長期間にわたって運動不足の状態が続くと滞りがちになります。これが様々な体調不良の原因になります。
 
 
お腹周りの脂肪は中々取れませんよね。もしかしたら、それはリンパが滞った「むくみ」が原因かもしれません。上図にありますとおり、お腹の周辺にはリンパ節が沢山あります。
 
 
ここをマッサージで刺激するだけで、脂肪が燃えやすくなります。しかも、リンパマッサージは脂肪を落とすだけでなく、セルライトを解消することもできます。

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ウォーキングは13種類のがんの予防に利く!ウォーキングで第二の心臓「足」を鍛えて血流を改善しながら免疫力アップ!

 
 
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   出典:認知症ネットさん
 
 
 
 
■ やっぱりウォーキングは凄かった?
 
 
健康効果の高いエクセサイズは沢山ありますが、その中でもウォーキングの健康効果は飛び抜けています。正しい方法でやれば、代謝の活性化、免疫力アップ、脳の活性化、リラックス効果、ダイエット効果などが期待できます。
 
 
ちなみに健康を維持しようと思ったら1日24時間の総歩行数=「8000歩」とされています。そのうち中強度のペースで(歩行)を行う時間が「15~20分」となっています。ここでポイントとなるのは「早歩き」です。
 
 
 
 
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『 早歩きするだけで驚くべき効果! 』
 
 
早歩きによって、脳が刺激され、筋力もアップするので基礎代謝も同時に高まることから、活字にすると大げさに感じられるくらい優れた健康効果が得られるようです。
 
 
ちなみに上にある表は認知症ネットさんから転載させて頂いたデータ(群馬県中之条町に住む65歳以上の高齢者を対象に2000年から継続調査されている通称「中之条研究(奇跡の研究)」)です。
 
 
 
 
 
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■ 足は第二の心臓だった?
 
 
ご存知のとおり足は心臓から最も離れているため、心臓だけでは血液が体全体に届きません。我々人間は歩くことによって足裏がポンプの役割をしながら心臓が持つ血液循環の働きをサポートしています。
 
 
このため足は第2の心臓と呼ばれているわけですが、上図にありますとおり足裏には沢山のツボがあります。歩くことによって、血流を改善するだけでなく、これらのつぼを効率をく指圧することが出来る点もウオーキングの大きなメリットです。
 
 
 
 
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   出典:認知症ネットさん
 
 
 
『 ウォーキングの優れたガン予防効果について 』
 
 
都会に住んでいる方は、毎日の通勤・通学を歩くようにすれば無理なく達成できますが、マイカー通勤が当たり前となっている地方では、意識して歩くようにしないと難しいですね。
 
 
しかし、ウォーキングを週5日程度行なうことよって得られるメリットは非常に大きいです。米国( 米国立がん研究所、米国立衛生研究所、米国がん学会の合同チーム)で発表された最新の研究結果によりますと、週5日程度ウォーキングすることによって13種類ものがんリスクを低下することが明らかになっています。
 
 
ウォーキングは数あるエクセサイズの中でも、がん予防効果に関してはダントツです。ということで、今回はウォーキングのがん予防効果について詳しく解説されているJ-CASTニュースさんの記事と健康効果の高い正しいウォーキング方法を実演した動画を合わせてご紹介させて頂きます。

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おへそのツボ押しで腸の働きを改善!幸せホルモン「セロトニン」の量が増えて冷え、むくみ、便秘、うつ病の予防にも!

 
 
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■ へそ健康法とは?
 
 
日本でもようやく「へそ美容」の優れた美容と健康効果がWEB系のメディアを中心に注目を集めるようになりましたが、まだまだ一般には浸透していません。
 
 
意外に思われるかもしれませんが、御へそ周りにはリンパが集中しているので、適当に揉むだけでも、それなりの効果が期待できるので、欧米では人気の美容法の一つとして定番化しています。また華僑の多いシンガポール、マレーシアなどでも人気が高いです。
 
 
ヘソを温めることによって特に腸の働きが改善され、次第にその他の内臓器官の働きが良くなるため、体全体を温めてくれる作用があり、しかも便秘やホルモンバランスの乱れ、むくみなど様々な体調不良を改善する効果が期待できます。

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緑茶の健康効果が凄い!緑茶ポリフェノールが脳を活性化してアルツハイマー型認知症、記憶力低下、うつ病の予防に利く!

 
 
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■ 緑茶にアルツハイマー病を抑える可能性が浮上!?
 
 
緑茶には、心臓病や脳卒中など様々な病気の予防や死亡リスクを軽減する効果が認められています。これまで緑茶というと、熱いお湯で飲むイメージがありましたが、水出しで飲む緑茶のおいしさと健康効果に注目が集まっています。
 
 
今の時期など室内がじめじめし、雑菌が繁殖しやすいので、水回りが不衛生になりがちですが、緑茶でしぼった雑巾を使えば、殺菌・消臭できます。また、リラックス効果も期待できます。
 
 
もしくは、緑茶を霧吹きに入れてキッチンや浴室、トイレなどに吹きかけるだけで、雑菌の繁殖を抑えることができます。しかもコスパにも優れているのでオススメです。
 
 
 
 
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『 アルツハイマーを抑える可能性が浮上! 』
 
 
緑茶の優れた効能・効果は多目的に利用できるので、無駄が一切ありません。最近ではダウン症の症状を改善するという研究まで行なわれています。そうした中、緑茶に含まれるポリフェノールがアルツハイマーを抑える可能性が浮上しました。
 
 
ということで、今回は緑茶のもつアルツハイマー病を抑える働きについてレポートしたJ-CASTニュースさんの記事と動画を合わせてご紹介させていただきます。

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お腹周り、お尻、背中、二の腕の「脂肪(しぼう)」がごっそり取れる!腰痛や肩こりなどの予防にも利く!

 
 
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■ リバースプランクとは!?
 
 
今回ご紹介させていただくエクセサイズは、プランクの一つである「リバースプランク」です。通常のプランクと異なり、体の向きを反対にして行うのでバック・プランクとも呼ばれています。
 
 
リバースプランクは上図にあるとおり、肩、腕、背中、お腹、お尻、太ももなどの筋肉を効率よく鍛えることが出来るのですが、特に背中側の脊柱起立筋、お尻の大殿筋、背中の背広筋を鍛えることができます。
 
 
やり方は非常に簡単です。仰向けの状態で両肘で体をおこし、腰を上げて、そのままの体勢をキープ(30秒から1分程度)します。プランクと同じように、頭・腰・足のラインが一直線になるように注意してください。
 
 
 
 
 
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■ リバースプランクの効果とは!?
 
 
また、リバースプランクは、正面プランクとは違う筋肉を刺激してくれます。お腹周りの筋肉量が増えると脂肪がつきにくくなり、なおかつ腰痛や肩こりなどの予防にもなります。毎日数分程度行うだけで、とてつもない健康効果が期待できます。
 
 
スキマ時間に行うようにすれば、無理なく習慣化することができるので、是非リバースプランクを実践して運動不足を解消しましょう!。

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