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食事のとき口に食べ物が運ばれる様子を見る人は?
 
 
「執着心が強くてストーカーになりやすい人」
 
 
自分と「一体化」するものを見張ったり観察しようとする心の動きが自然と相手が口に運ぶ食べ物をじっと見ている行動に結びついているそうです。
 
 
合コンや会社の飲み会でこのような行動をする人は要注意ですね。
 
 
 
 
「つまり・・・」「要は・・・」が口癖の人は?
 
 
「自分のことを理解してほしいという願望が強い人」
 
 
「つまり・・・」「要は・・・」を頻繁に使う人は、自分のことを理解してほしいという願望が強いうえに早く話をまとめたいと心の中で考えている可能性が高いです。
 



 
話す時の表情がオーバーな人は?
 
 
「ナイーブで傷つきやすいため警戒心が強い人」
 
 
表現豊かというと聞こえはいいですが、表情を大げさにすることによって、本心を見透かされないようにしていると考えられます。つまり相手に対する警戒心の強さの現れです。
 
 
 
 
遅刻癖がある人は?
 
 
「罪悪感がある人」
 
 
遅刻を繰り返す人は遅刻はしてはいけないという罪悪感に苦しめられているため遅刻してしまうという可能性が高いです。と入っても社会では許されないので要注意ですね。
 
 
 
 
自分の近くに寄ってくる人は?
 
 
「あなたに対して好意がある人」
 
 
人には誰にでも自分だけの目に見えない心のスペースがあります。
 
 
これをパーソナルスペースというのですが、この中に人を迎え入れるということは、その人に好意があることを意味します。
 
 
 
 
自分と同じ行動をしてくる人は?
 
 
「その人に好意を抱いている人」
 
 
相手と同じ行動を取ることによって、自分も同じ体験がしたいと考えています。つまりその人に対して好意を抱いていると考えられます。
 
 
 
 
鏡をよく見る人は?
 
 
「自分の内面に自信のない人」
 
 
鏡をよく見る人すべてがナルシストというわけではないようです。
 
 
単純に自分の内面と容姿に自信がないので、自分の存在そのものが薄いと感じています。このため何度も鏡で自分の存在を無意識のうちに確認します。
 
 
 
 
頭の後ろに手をやる人は?
 
 
「警戒心の強い人」
 
 
頭の後ろに手をやるというのは、照れ隠しのためのように思われますが、実はそうではなく、人に対する警戒心が強いことを表します。
 
 
 
 
ポケットに手をいれる人は?
 
 
「褒められたりおだてられることに弱い人」
 
 
自己顕示欲が強いタイプです。自分を凄いといってもらいたいと密かに思っていたり、誰かに触れられたいと思っているので、寂しがり屋でもあります。
 
 
 
 
額に手を当てる、鼻を触る人は?
 
 
「嘘をついている人」
 
 
人間は、あまりにも緊張すると内鼻の勃起性組織の血管が膨張するため鼻が敏感になるためです。特に鼻をよく触る人は嘘を付いている可能性が高いようです。
 
 
 
 
携帯を片時も話さない人?
 
 
「嫌われたくないという思いが強い人」
 
 
嫌われたくない、かまってほしい、一人で寂しい想いはしたくないといった思いが強い人です。そのため人との情報の輪からはずれることに恐怖を感じています。
 
 
 
 
腕を組む人は?
 
 
「相手の侵入を拒否する人」
 
 
腕をくむのはバリケードをはるのと同じ意味です。自分の居場所を確保するために自然と腕を組んでしまうのだとか。また情報を遮断する意味もあります。
 
 
 
 
指で唇をなでる人は?
 
 
「不安感を抑えたい人」
 
 
指で唇をなでることによって安心感を得ようとします。
 
 
 
 
自分の体に触れる人は?
 
 
「自分の体に触って欲しい人」
 
 
他人に自分の体に触ってほしいため自ら触っているのだとか。
 
 
 
 
耳を良く触る人は?
 
 
「いつまでも幼児性が抜けない人」
 
 
よく言えば子供っぽいタイプですが、マザコンタイプに多く見られるしぐさです。
 
 
 
 
 
【出典】やまきちさん
 
「癖や仕草でわかる深層心理・性格!
「つまり・・・」が口癖の人は」
 

 
 
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