2018年03月の記事一覧


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2018年03月の記事一覧。健康と美容はセットで考えなければ必ず失敗します!。同じ失敗を繰り返さないために病気や体の痛み、こりなどの仕組み、そして、健康と美容を同時に実現するためのダイエット方法や各種エクセサイズを分かりやすく解説しています!いつまでも若々しい健康な体を手にいれたい方必見です!

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      ■ 認知症を予防する対策が急務!?  少子高齢化が叫ばれだしたのが1990年代頭くらいでしょうか、その当時よりも今現在我々日本人の平均寿命が伸びているので、役人や政府が想定していた以上に65歳以上の高齢者の方が増えています。  長生きすることは素晴らしいことですが、問題となるのが加齢にともなう「認知症」です。厚生労働省のデータによりますと、1995年には126万人だった65歳以上の方の高...

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   出典:シネマズ   ■ 笑いの健康効果がすごい!  笑うことによって、体内に酸素を行き渡ることで血流が改善して免疫力がアップします。また、同時に脳にも酸素が届くので、必然的に脳への血流が増加して脳の活性化につながります。一見何でもないように思えるかもしれませんが、我々が生きていく上で脳の影響力は絶大です。  仕事などで強いストレスが続くと脳内の処理が増えるため、万病の元とされる「活性酸素」が発...

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      ■ 怖いのは人工甘味料?  ゼロカロリーをうたった飲料水や食品が年々増えていますよね。各食品メーカーが必死になって手を変え品を変えて色々な商品を市場に投入してきています。怖いのは消費者の多くがカロリーゼロ=安心、健康に良いと安易に考えている点です。  テレビCMなんか見ると、そのように思うのも無理はありません。しかし、実際には100キロカロリー以下であれば、「カロリーゼロ」の飲料水、食品と...

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     ■ 基礎代謝を上げると太りにくい体質になる  世の中にはダイエット方法、ダイエット器具、ダイエットエクセサイズ、ダイエット食品が溢れています。しかも毎年新しい物が誕生しているにもかかわらず、ダイエット産業は衰退する兆しすら見えません。むしろ成長し続けています。  なぜかといえば、それだけ太りやすい環境(衣食住)に我々は生活してるためです。あなたはすでにメタボが深刻なレベルになっているのをご...

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      ■ 一日一パックの納豆で医者いらず  「納豆は体にいい」ということは誰でも知ってますよね。しかし、「納豆の何がどうなってどういった効果・効能があるのか?」、「どういう食べ方をすれば体に良くて、逆にどういった食べ方をすると体に悪いのか?」。あなたは答えることができますか?。  一日一パックの納豆を食べることで、おかずらしいおかずがなくても自然と栄養バランスが整いますので、仕事で疲れて帰って...

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体の痛み不調の原因
      ■ 首こり・肩こりに悩む若者が急増中!  意外に思われるかもしれませんが肩こりに悩まされている人たちの人口が最も多いのが日本なんです。しかも、スマホの長時間利用によって低年齢化が急速に進んでいます。  これまで首こり、肩こり、腰痛は中年以上の男女に多いというイメージがありましたが、20代の若者の約半分が首こりや肩こりに悩んいるのだとか。しかし、大半の人たちは病院に行かずに、ほぼそのまま放...

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がんの予防と対策
       ■ ゴーヤに含まれる優れた栄養素とは!?  ゴーヤを食べることによってガンや糖尿病などの生活習慣病リスクを抑える働きが優れているため、ここに来てゴーヤが持つ優れた効能・効果が注目を集めています。  ちなみにゴーヤには以下の優れた栄養素が豊富に含まれています。   (1)ビタミンC(レモンの約3倍) (2)食物繊維(セロリの約30倍) (3)カルシウム(牛乳の約14倍) (4)鉄分(ほう...

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      ■ 季節の変わり目に要注意!  先日「しょうが酢」の健康効果についてまとめた記事を投稿させていただきましたが、今回はしょうが酢の効果に若返り効果をプラスした「レモン酢」の健康効果をまとめさせていだきました。レモン酢とはその名の通り酢にレモンを漬けたものです。  最近は1日で10度以上も気温が乱高下する日が一年を通じて何度もあります。しかも季節に関係なく突然気温が上がったり下がったりするの...

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      ■ ストレスを放置してはならない!!  我々日本人は諸外国の人たちから良い意味でも悪い意味でも「我慢強い」、「忍耐強い」といわれることが多いわけですが、そせいかストレスによる症状が現れても気づきにくいケースが多いです。  特に最近はコンプライアンスが厳格化され、職場環境、労働環境がかえって悪化してしまうケースが少なくありません。こうした問題が直接現場で働く従業員の身に起こります。上図にあ...

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各種健康法
      ■ 天才はウォーキングが大好き!?  ウオーキングは有酸素運動の中で、もっとも気軽に出来るので、老若男女を問わず幅広い世代に親しまれていますが、多くの方が健康を目的に行っていると思います。  しかし、ウォーキングは、脳を効果的に刺激するので認知症予防などにもいいですし、また、想像力を掻き立てて、人が本来持っているクリエイティブな側面を引き出してくれます。  確かにウォーキングは他の運動よ...

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100歳までボケない最新の「認知症対策」が凄い!!4つの習慣で「長寿遺伝子」をオンにする!

 
 
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■ 認知症を予防する対策が急務!?
 
 
少子高齢化が叫ばれだしたのが1990年代頭くらいでしょうか、その当時よりも今現在我々日本人の平均寿命が伸びているので、役人や政府が想定していた以上に65歳以上の高齢者の方が増えています。
 
 
長生きすることは素晴らしいことですが、問題となるのが加齢にともなう「認知症」です。厚生労働省のデータによりますと、1995年には126万人だった65歳以上の方の高齢者の認知症患者が20年後の2015年には2倍の262万人に達しています。
 
 
2025年くらいまでは右肩上がりで増えることが予想されます。介護施設はどんなに増やしても追いつきませんし、病院では認知症患者の数が増えたため、治療や身の回りのケアなどに看護師さんが取られてしまうので、他の業務をこなすのが大変厳しい状態です。
 
 
 
 
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『 介護業界は人手不足が危機的状況に! 』
 
 
こうした理由から年々人手不足が深刻化しています。介護関連の資格は人気が高い割に、資格を取得しても、実際に働く人は少ないです。このため、高齢者の心と体の健康を維持するうえで認知症を予防するための対策がどうしても必要です。
 
 
ということで、今回は順天堂大学大学院医学研究科・加齢制御医学講座教授 白澤卓二先生による認知症予防対策をまとめたPRESIDENT Onlineさんの記事と動画を合わせてご紹介させていただきます。

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「笑うと健康になる」は本当だった!?笑うことで血流が改善して免疫力、学習能力がアップ!認知症、脳卒中、心疾患、がんなどの予防に効く!

 
 
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出典:シネマズ
 
 
 
■ 笑いの健康効果がすごい!
 
 
笑うことによって、体内に酸素を行き渡ることで血流が改善して免疫力がアップします。また、同時に脳にも酸素が届くので、必然的に脳への血流が増加して脳の活性化につながります。一見何でもないように思えるかもしれませんが、我々が生きていく上で脳の影響力は絶大です。
 
 
仕事などで強いストレスが続くと脳内の処理が増えるため、万病の元とされる「活性酸素」が発生し、脳が酸化ストレスにさらされるため、本来の働きができなくなります。そのさいに脳は『疲れた』というシグナルを発します。
 
 
そんなときにハードな運動は逆効果です。ストレスを抑制するためにも個人的には呼吸法で深い呼吸を数分間行うことを習慣化することをお勧めしたいのですが、それと同じかそれ以上に効果があるのが笑うことなんです。
 
 
 
 
 
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■ つくり笑いでも効果がある!?
 
 
笑うことによって、がん細胞を死滅に追い込むNK細胞 (ナチュラルキラー細胞) が増えるので、笑いはがんを抑制する効果も期待できます。意外に思われるかもしれませんが、つくりり笑いでも同じような効果が得られるといわれています。
 
 
つくり笑いで笑顔になると、顔の筋肉の動きによって神経伝達物質が脳に伝わるので、脳は本当におかしくて笑っている時と同じような反応をするため、免疫機能を向上してくれます。こうした脳の持つ優れた効能・効果のうち代表的なのが以下の6つの効果です。
 
 

(1)免疫機能の強化
(2)リラックス効果
(3)鎮痛作用
(4)老化防止
(5)認知症の予防
(6)記憶力・学習能力向上
(7)肌トラブルの予防・改善(しわ・たるみ)
(8)脳卒中の予防
 

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「ゼロカロリー」=「痩せる」=「健康」ではありません!人工甘味料で糖尿病の発症リスクが拡大!なぜカロリーゼロなのに太ってしまうのか!?

 
 
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■ 怖いのは人工甘味料?
 
 
ゼロカロリーをうたった飲料水や食品が年々増えていますよね。各食品メーカーが必死になって手を変え品を変えて色々な商品を市場に投入してきています。怖いのは消費者の多くがカロリーゼロ=安心、健康に良いと安易に考えている点です。
 
 
テレビCMなんか見ると、そのように思うのも無理はありません。しかし、実際には100キロカロリー以下であれば、「カロリーゼロ」の飲料水、食品として売り出すことができるんです。ですので、大抵の場合ゼロカロリーではありません。
 
 
また、これらの飲料水、食品の多くが人工甘味料が使われていたりするので、この点に関しても注意しながら食べたり飲んだりしないと、「痩せるつもりで買ったのに、逆に太ってしまう」、なんてことになりかねません。
 
 
 
 
 
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■ やめたくてもやめられないのが人工甘味料の恐怖?
 
 
それだけ人工甘味料には肥満を促進させてしまう成分が含まれているわけですが、その点について大手メディアで語られることは極めて少ないので、なおさらのことゼロカロリーをうたう製品には注意が必要です。
 
 
上にある画像の男性は人工甘味料を含んだ飲料水を毎日飲んでいるうちに、完全に中毒になってしまったため、痩せるどころか逆に太ってしまったイギリスの男性です。適量を飲んだり食べたりするのが難しいのも人工甘味料の特徴のようです。
 
 
 
 
 
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出典:CNN.co.jp
 
 
■ トランプ大統領は1日12本もダイエット・コークを飲んでいた?
 
 
トランプ大統領は、以外にもアルコール類がだめで、その代わり「ダイエット・コーク」など炭酸飲料が大好きなんだそうです。なんでも、1日12本のペースで飲んでいるため、専門家らは、「人工甘味料」などによる健康への影響を懸念しています。
 
 
人工甘味料「アスパルテーム」を使ったダイエット飲料は甘い物への欲求をかえって強めることや、体内で砂糖入り飲料と同じような生理反応を引き起こすことが明らかになっていまして、この点についてトランプ大統領は以下のとおり語っています。
 
 

「ダイエットコーラを飲んでいる人で痩せた人は見たことない」

「ダイエットコーラやダイエットペプシといった類は飲めば飲むほど体重が増える?」

「人々は私のダイエットコーラのコメントで騒ぎ立てている。現実を直視しよう。これは効果が無いんだ。飲むと腹が減るようになってる」

「ダイエットコーラのツイートに対する反応が膨れ上がってる。ったく、私だっってダイエットコーラの効果があればよかったのにと思ってるんだ」

「ダイエットコーラに関する私のコメントに反応がたくさんきている。現実を見ろ、効き目は無い。ただ腹が減るだけだ」。
 

 
 
 
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『 歯の健康にもいいことなし! 』
 
 
飲料メーカーから訴えられそうな発言ですが、これが真実です。人工甘味料が大量に含まれている飲料水の恐怖を物の見事のに示しています。また、歯にも良い影響をあたえません。歯に付着すると歯が汚れますし、歯周病の原因にもなりかねません。
 
 
ということで、今回はゼロカロリーをうたう製品に含まれる人工甘味料の危険性について分かりやすく解説したダイヤモンド・オンラインさんの記事と動画を合わせてご紹介させていただきます。

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基礎代謝を高める5つの方法!血流を改善して代謝、免疫力、体温、脂肪燃焼効率をアップ!むくみ、冷え、腰痛、肩こり、風邪などの予防に利く!

 
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■ 基礎代謝を上げると太りにくい体質になる
 
 
世の中にはダイエット方法、ダイエット器具、ダイエットエクセサイズ、ダイエット食品が溢れています。しかも毎年新しい物が誕生しているにもかかわらず、ダイエット産業は衰退する兆しすら見えません。むしろ成長し続けています。
 
 
なぜかといえば、それだけ太りやすい環境(衣食住)に我々は生活してるためです。あなたはすでにメタボが深刻なレベルになっているのをご存知ですか?。生活習慣病の一つである糖尿病はすでに国民病と呼ばれるまでに拡大しています。
 
 
ちなみに厚労省が平成26年度に行った調査によりますと糖尿病の総患者数は316万6,000人に達しています。予備軍を入れるとすでに2000万人を超えています。このためダイエットはすでに単なる痩せるためのものではありません。
 
 
 
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■ 基礎代謝量を計算する方法
 
 
健康な生活を送るためにダイエットはもはや必要不可欠となっています。しかし、単に食事制限を行なうだけでは痩せません。実は基礎代謝こそが一番大事なポイントであると言われています。また、基礎代謝を高めることによって全身の細胞が若々しくなります。
 
 
これにより、顔のはりやつや、髪の毛にもつやが出て美しくなります。 体温が1度上がると基礎代謝が約13%も上昇し、太りにくい体質になるばかりでなく、様々な病気の予防につながります。美容と健康のためにも基礎代謝を高めることが大切です。
 
 

(1)基礎代謝量の計算式
 
・女性の場合
 
665+9.6×体重Kg)+1.7×身長(cm)-7.0×年齢
 
 
・男性の場合
 
66+13.7×体重(Kg)+5.0×身長(cm)-6.8×年齢
 
 
 
(2)一日に必要な摂取カロリー計算
 
基礎代謝量÷0.6
 
 
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以下のサイトで必要情報を入力するだけで基礎代謝量を簡単に計算できます。
 
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出典 : 「 keisan 」
http://keisan.casio.jp/exec/system/1161228736

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夜納豆の健康効果がとにかく凄い!!ナットウキナーゼがあなたの体を高血圧、動脈硬化、脳卒中、心臓病、糖尿病などの生活習慣病から守ります!!

 
 
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■ 一日一パックの納豆で医者いらず
 
 
「納豆は体にいい」ということは誰でも知ってますよね。しかし、「納豆の何がどうなってどういった効果・効能があるのか?」、「どういう食べ方をすれば体に良くて、逆にどういった食べ方をすると体に悪いのか?」。あなたは答えることができますか?。
 
 
一日一パックの納豆を食べることで、おかずらしいおかずがなくても自然と栄養バランスが整いますので、仕事で疲れて帰ってきて、自炊する気力がないときでも、納豆とごはんとお味噌汁(インスタントでOK)があれば十分です。
  
 
ということで、今回は納豆の効果から体にいい食べ方までを解説させていただきます。納豆に含まれるナットウキナーゼについて分かりやすく解説されている動画もあわせて御覧いただけると幸いです。

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1日20秒!首のセルフマッサージで血流を改善して免疫力と脂肪燃焼効率をアップ!!首こり、肩こり、頭痛、眼精疲労、むくみなどの予防に利く!

 
 
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■ 首こり・肩こりに悩む若者が急増中!
 
 
意外に思われるかもしれませんが肩こりに悩まされている人たちの人口が最も多いのが日本なんです。しかも、スマホの長時間利用によって低年齢化が急速に進んでいます。
 
 
これまで首こり、肩こり、腰痛は中年以上の男女に多いというイメージがありましたが、20代の若者の約半分が首こりや肩こりに悩んいるのだとか。しかし、大半の人たちは病院に行かずに、ほぼそのまま放置します。
 
 
首こりや肩こりを放置するとさらに深刻な病気や症状に悩まされる可能性があるので注意が必要です。単なる肩こりだと思っていたら実はうつ病のサインだったという可能性も十分ありますので注意が必要です。
  
 
 
 
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『 自律神経うつは肩こりや首のこりが原因!? 』
 
 
首こりが原因による「うつ病」が厄介なのは、通常「うつ病」には疲労感が伴いますが、それが肩こりからくるものなのか、もしくは「うつ病」から来るものなのか、判断するのが難しいことから、発見が遅れてうつ病を悪化させてしまうケースもあります。
 
 
首の筋肉のこりが自律神経失調状態となり、さまざまな体調不良を引き起こしています。首のコリや首の痛みが慢性化してしまうと、それを伝える神経回路の性質上、情動や感情に悪い影響を及ぼし、自律神経を乱すことにつながります。
 
 
自律神経うつは肩こりや首のこりが原因とされていて、一般にうつ病とされている患者さんの約90%以上が自律神経うつと推定されています。原因は先に述べた通り、パソコンやスマホの普及により、首の筋肉を痛めてしまうことによって自律神経うつが急増しているためです。
 
 
 
 
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『 首こりを解消するには? 』
 
 
首こりや肩こりを解消する方法は色々ありますが、ウォーキングのような軽め運動を行ないましょう。歩くことによって『血行改善』『リラックス』『体が温まる』いった、さまざまなメリットがあります。歩く時に腕を大きく振り肩を動かすようにすると、肩や首の血流がよくなり、より高い効果が期待できるでしょう。
 
 
しかし、仕事や学業で毎日忙しく過ごされている方にとって運動を習慣化することは決して容易ではありません。そこで今回オススメさせていたくのが、首のマッサージです。1日たった20秒で出来るので、忙しい方にぴったりのセルフケアです。

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ゴーヤの健康効果が凄い!ゴーヤに含まれる成分が癌細胞を短時間で約98%死滅!ゴーヤの優れた抗酸化作用で疲労、風邪、糖尿病などの予防に利く!

 
 
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■ ゴーヤに含まれる優れた栄養素とは!?
 
 
ゴーヤを食べることによってガンや糖尿病などの生活習慣病リスクを抑える働きが優れているため、ここに来てゴーヤが持つ優れた効能・効果が注目を集めています。
 
 
ちなみにゴーヤには以下の優れた栄養素が豊富に含まれています。
 
 
 
(1)ビタミンC(レモンの約3倍)
 
(2)食物繊維(セロリの約30倍)
 
(3)カルシウム(牛乳の約14倍)
 
(4)鉄分(ほうれん草の約2.3倍)
 
 
 

『 自然乾燥させた乾燥ゴーヤの健康効果が凄い! 』
 
 
これだけでも十分すぎるほど凄いのですが、ゴーヤを自然乾燥した「乾燥ゴーヤ」は、さらにこれらの栄養素が高まります。ちなみに生ゴーヤと乾燥ゴーヤの栄養素を比較すると以下のとおりになります。
 
 
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(1)カルシウムが約15倍
 
(2)ビタミンCが約10倍
 
(3)鉄分が30倍
 

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レモン酢の健康効果が凄い!血流を改善して血管と免疫力を強化!レモン酢で大場久美子さんの血管年齢が17歳に!肌トラブルや老化の予防にも利く!

 
 
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■ 季節の変わり目に要注意!
 
 
先日「しょうが酢」の健康効果についてまとめた記事を投稿させていただきましたが、今回はしょうが酢の効果に若返り効果をプラスした「レモン酢」の健康効果をまとめさせていだきました。レモン酢とはその名の通り酢にレモンを漬けたものです。
 
 
最近は1日で10度以上も気温が乱高下する日が一年を通じて何度もあります。しかも季節に関係なく突然気温が上がったり下がったりするので、体が気温の変化に対応することが難しいことから、体調不良を引き起こすケースが増えています。
 
 
 
 
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『 気象病に注意! 』
 
 
このように季節の変わり目に気温や湿度が大きく変化すると身体が対応できないため、頭痛やめまい、無気力などの症状を引き起こす「気象病」をより発症しやすくなるので、これから日増しに寒さが厳しくなるので、なおさらのこと油断は禁物です。
 
 
寒暖差による気象病は、自律神経が乱れやすいので、朝起きられない、手足の冷えやしびれがひどい、首こり肩こりがつらい、めまいや吐き気、立ちくらみといった症状が出やすいので、こうした症状が出たら要注意です。
 
 
冬だけでなく、夏も要注意です。意外に思われるかもしれませんが、大量に汗をかくと体内の水分が奪われ、血液はドロドロになりやすく、また、肌はボロボロなんってことも珍しくありません。こうした気候の変化によって受けた体へのダメージを予防・改善してくれるのが「レモン酢」です。

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ストレスによるこんな症状を見逃してませんか!?放置してはならない「7つのストレス症状(頭痛、腹痛、歯ぎしりなど)」と対処法について!

 
 
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■ ストレスを放置してはならない!!
 
 
我々日本人は諸外国の人たちから良い意味でも悪い意味でも「我慢強い」、「忍耐強い」といわれることが多いわけですが、そせいかストレスによる症状が現れても気づきにくいケースが多いです。
 
 
特に最近はコンプライアンスが厳格化され、職場環境、労働環境がかえって悪化してしまうケースが少なくありません。こうした問題が直接現場で働く従業員の身に起こります。上図にあるような症状程度だと我慢して医療機関を受診しません。
 
 
しかし、ストレスのレベルが深刻な状態に達すると、気分的なものだけでなく、身体に悪影響を及ぼし、病気などの症状はより顕著に現れます。ですので、以下のような症状が現れたら、医療機関を受診されることをオススメします。

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ウォーキングは最強の脳トレだった!天才は知っていたウォーキングの凄すぎる心と体の健康効果!認知症、記憶力低下、生活習慣病の予防に利く!

 
 
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■ 天才はウォーキングが大好き!?
 
 
ウオーキングは有酸素運動の中で、もっとも気軽に出来るので、老若男女を問わず幅広い世代に親しまれていますが、多くの方が健康を目的に行っていると思います。
 
 
しかし、ウォーキングは、脳を効果的に刺激するので認知症予防などにもいいですし、また、想像力を掻き立てて、人が本来持っているクリエイティブな側面を引き出してくれます。
 
 
確かにウォーキングは他の運動よりもダイエット効果は低いかもしれませんが、それをも上回るウォーキングのメリットは計り知れません。アインシュタインやスティーブ・ジョブズなど歴史に名を残した天才たちもウォーキングで数々のアイディアを生み出し、偉業を成し遂げています。
 
 
 
 
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『 ウォーキングで時代を変えるアイディアを生み出す! 』
 
 
例えば1970年代に設立し、2000年代には時価総額世界一の企業となった「アップル」の創業者であるスティーブ・ジョブズ氏は若い頃から瞑想とウォーキングを周囲が呆れくらい頻繁に行っていたようです。
 
 
あの独創的なアイディアはデスクでじっと考えているだけでは生まれませんよね。もしかしたらウォーキングをしていなければ生まれなかったかもしれません。

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