2017年01月の記事一覧


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2017年01月の記事一覧。健康と美容はセットで考えなければ必ず失敗します!。同じ失敗を繰り返さないために病気や体の痛み、こりなどの仕組み、そして、健康と美容を同時に実現するためのダイエット方法や各種エクセサイズを分かりやすく解説しています!いつまでも若々しい健康な体を手にいれたい方必見です!

体の痛み不調の原因
      ■ 愛のある言葉の凄さとは!?  愛のある言葉をかけあうだけで体温がアップします。  愛のある言葉といっても別に難しく考える必要は一切ありません。ただ「愛してる」というだけでOkなんです。この言葉には人を思いやるすべてが含まれています。  こういったことは過去にも言われていましたが、愛を言葉として伝えることによって、どのような変化が人体に起こるのか実際に実験が行なわれました。      そ...

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その他
       ■ 今あなたは苦手な人がいますか?  今回のテーマは「苦手な人との接し方」について、心理療法家 川畑のぶこさんが分かりやすく解説しています。ところで今あなたは苦手な人がいますでしょうか?。  今現在、苦手な人とどうやって接すればいいかで悩んでいる方も多いかと思います。  人間関係のストレスの約9割は、職場の人間関係とされているくらい大きな割合を占めているだけに、軽視することはできません...

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体の痛み不調の原因
       ■ 脳老化はなぜ進むのか?  私たち人間は、生まれたときには140億個ほどあった脳細胞が、70歳になるころには約半分の70億個にまで減ってしまいます。ですので、何もしなければ脳老化は進む一方となり、日常生活で様々な支障をきたすこととなります。  脳老化を抑える方法として、常に自分自身の探究心を満たすことを死ぬまで探し続けることです。どきどきわくわくが脳にとっての最高のごちそうになるので...

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がんの予防と対策
    ■ 日本における肝臓がんの実態とは!?  日本では毎年約4万人が肝臓がんを罹患されています。肝臓がんはがんの中でも圧倒的に女性よりも男性に多い病気でして、その数何と約3万人です。がん全体の罹患率でみると肝臓がんは胃がん、肺がん、大腸がんに次ぐ第4位につけています。  肝臓がんの原因として最も多いのがC型肝炎ウイルス(全体の約8割)による感染ですが、他にも長年にわたる過度の飲酒によって引き起こ...

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体の痛み不調の原因
       ■ 亜鉛不足を放置しない!  「亜鉛」は免疫機能を安定した状態に保つ上で欠かすことのできないミネラルです。しかし、亜鉛は体内で作り出すことができないため、食事(サプリも可)から摂取しなければなりません。  私は以前「耳鳴り」に悩まされていて、当時の私は肉を一切食べていなかったので、お医者さんから亜鉛不足を指摘されたため、亜鉛のサプリメントを摂取するようになってから、症状が劇的に改善され...

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     ■ トランス脂肪酸とは?  あなたはトランス脂肪酸という成分を耳にしたことがありますか?。このトランス脂肪酸は、水素添加した植物油を扱う過程で人工的に生成される成分なんです。  マーガリンやショートニングなどに含まれており、悪玉コレステロール、動脈硬化、心臓疾患、高血圧、免疫機能低下、がんなどへの悪影響が沢山報告されています。  私が子どものころのテレビコマーシャルでは、マーガリンはバター...

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        ■ 生姜は最強の健康食品  私事で恐縮なんですが、今年に入って、すぐに風邪をひいてしまいました。疲労が原因で免疫力が低下していたのかもしれません。そんな中市販されてる風邪薬をドラックストアの薬剤師さんに勧められるがままに購入するも、ほとんど効きませんでした。  咳や寒気は止まるどころか、どんどん酷くなってきたので、知人に勧められた「生姜」を試してみることに...。さすがにこのままでは食...

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体の痛み不調の原因
       ■ 「湯たんぽ健康法」とは?  湯たんぽで体を温めるときくと、人によっては「年寄りくさい」と思うかもしれませんが、湯たんぽには優れた健康効果があるんです。例えば湯たんぽでお腹を温めると冷え性、生理痛、便秘、風邪など様々な病気を予防・改善する幅広い健康効果が期待できます。  また、湯たんぽでお腹(腸)の周辺を温めることによって腸の働きが飛躍的に改善されるので、自然と血行が良くなるので、シ...

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人は愛しあうことでもっと幸せで健康になれる!愛のある素敵な言葉で毎日幸せいっぱいにうめつくそう!

 
 
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■ 愛のある言葉の凄さとは!?
 
 
愛のある言葉をかけあうだけで体温がアップします。
 
 
愛のある言葉といっても別に難しく考える必要は一切ありません。ただ「愛してる」というだけでOkなんです。この言葉には人を思いやるすべてが含まれています。
 
 
こういったことは過去にも言われていましたが、愛を言葉として伝えることによって、どのような変化が人体に起こるのか実際に実験が行なわれました。
 
 
 
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その結果、愛の言葉を伝えられた被験者の体温は平均約0.8℃上昇したようです。「なんだそれだけ...」と思われるかもしれませんが、体温を1度あげるのは容易ではありません。
 
 
なぜこのようなことが起こるのかというと、愛の言葉をかけることによって「副交感神経」が活性化するため、その結果として体温が上昇し、しかもリラックスした状態になります。相手に安心感を与えられるので、そうなるのも無理ありませんね。

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人間関係が楽になる「苦手な人」との接し方!どうでもいい人に対する考え方を変えれば人生がもっと楽しくなる!

 
 
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■ 今あなたは苦手な人がいますか?
 
 
今回のテーマは「苦手な人との接し方」について、心理療法家 川畑のぶこさんが分かりやすく解説しています。ところで今あなたは苦手な人がいますでしょうか?。
 
 
今現在、苦手な人とどうやって接すればいいかで悩んでいる方も多いかと思います。
 
 
人間関係のストレスの約9割は、職場の人間関係とされているくらい大きな割合を占めているだけに、軽視することはできませんが、深く悩み過ぎるのも問題です。
  
 
 
 

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■ 苦手な人と上手に接するには?
 
 
こういった問題は望むと望まないとかかわらず、社会に生きているる私たちは逃れることはできません。では、「具体的に何をどうすれば良いのでしょうか?」。
 
 
まず大切なのは「できるだけ苦手な人とは接触する機会や時間を少なくするようにする」ことです。苦手な人よりも、自分が一緒にいて心地よい人との時間を増やすべきですよね。
 
 
そのためにもどういう人が自分にとって心地よかったり、楽しかったり、心が安らいだりするのかといったことを日常生活の中でしっかり意識する必要があります。

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脳の老化が加速する5つのNG習慣とは!?生活習慣を変えて人生をトコトン楽しめば脳はもっと若返る!?

 
 
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■ 脳老化はなぜ進むのか?
 
 
私たち人間は、生まれたときには140億個ほどあった脳細胞が、70歳になるころには約半分の70億個にまで減ってしまいます。ですので、何もしなければ脳老化は進む一方となり、日常生活で様々な支障をきたすこととなります。
 
 
脳老化を抑える方法として、常に自分自身の探究心を満たすことを死ぬまで探し続けることです。どきどきわくわくが脳にとっての最高のごちそうになるので、脳老化の予防には学びも大切ですが、遊びがどうしても必要になります。
 
 
反対に探究心、好奇心が薄れ、関心事がなくなると一気に脳老化が進みます。ちなみに脳老化の基本的な症状として以下の5点があげられます。
 
 

(1)意欲や判断力の低下
(2)運動機能の低下
(3)ホルモン力の低下
(4)読み・書き・計算能力の低下
(5)様々な欲求の低下(食欲、性欲など)
 

 
 
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また、脳老化は生活習慣とも密接につながっています。生活習慣を積極的に改善することによって、心と体の健康を取り戻すことができます。しいては、こうしたことが前向きに考え、行動することにつながり、その結果として脳の老化を抑えることができます。
 
 
最近ではスマホの長時間利用にともなう悪しき生活習慣によって20代から30代の比較的若い世代の間で若年層アルツハイマーが増え続けていますので、若いから大丈夫というわけにはいかないようです。
 
 
ということで、今回は脳を老化させるNG習慣をまとめたWoorisさんの記事と動画をあわせてご紹介させていただきます。

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肝臓ガンの予防効果が高い食品と生活習慣!「ぬるぬる食材」や「食後に30分のゴロ寝」が肝臓ガン予防に効く!

 
 
 

 
■ 日本における肝臓がんの実態とは!?
 
 
日本では毎年約4万人が肝臓がんを罹患されています。肝臓がんはがんの中でも圧倒的に女性よりも男性に多い病気でして、その数何と約3万人です。がん全体の罹患率でみると肝臓がんは胃がん、肺がん、大腸がんに次ぐ第4位につけています。
 
 
肝臓がんの原因として最も多いのがC型肝炎ウイルス(全体の約8割)による感染ですが、他にも長年にわたる過度の飲酒によって引き起こされる「慢性肝炎」や「肝硬変」といった肝機能障害が原因とされています。
 
 
肝臓は「代謝」、「解毒」、「胆汁の分泌」の三つの働きがあり、どれも健康を維持する上で欠かすことができません。また、肝臓は健康だけでなく、美容においても重要な役割を担っています。
 
 
 
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老廃物などの有害な物質を分解し、体に悪い影響をおよぼさないように解毒します。肝臓は体の中の悪いものをしっかり解毒し、皮膚の「新陳代謝」を活発かしてくれるので、お肌が自然と潤います。そして、さらにシミやくすみなどを予防するなど、お肌に非常に良い効果をもたらしてくれます。
 
 
ということで今回は、「肝臓」の働きに良い効果をもたらしながら、優れたがん予防(肝臓がん)効果が期待できる食品と生活習慣についてまとめさせていただきました。

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亜鉛欠乏症に見られる6つの症状とは!?(慢性疾患、感染症、味覚障害、抜け毛、聴覚障害など)

 
 
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■ 亜鉛不足を放置しない!
 
 
「亜鉛」は免疫機能を安定した状態に保つ上で欠かすことのできないミネラルです。しかし、亜鉛は体内で作り出すことができないため、食事(サプリも可)から摂取しなければなりません。
 
 
私は以前「耳鳴り」に悩まされていて、当時の私は肉を一切食べていなかったので、お医者さんから亜鉛不足を指摘されたため、亜鉛のサプリメントを摂取するようになってから、症状が劇的に改善されました。
 
 
実は日本人の多くが亜鉛が不足していまして、平成21年に行われた国民健康・栄養調査によりますと一般的な食事から得られる亜鉛の量は、男性が平均8.8mg、女性は平均7.3mg摂取していますが、いずれも摂取基準(男性10.0mg、女8.0mg)を満たしていません。
 
 
 
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食事から摂取可能な栄養素を吸収する力は加齢が進むにつれて低下するので、中高年と呼ばれる年代に入ると「亜鉛欠乏症」になりやすいので、特に注意が必要です。そのまま放置してしまうと様々な病気を引き起こす原因となってしまいます。
 
 
ということで、今回は亜鉛欠乏症によって引き起こされる様々な病気やその症状を分かりやすく解説した海外の健康情報サイト「Prevention」の記事と動画をあわせてご紹介させていただきます。

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体を壊しまくる危険なトランス脂肪酸を含む食品とは?暴走する食品業界から身を守るには?!

 
 
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■ トランス脂肪酸とは?
 
 
あなたはトランス脂肪酸という成分を耳にしたことがありますか?。このトランス脂肪酸は、水素添加した植物油を扱う過程で人工的に生成される成分なんです。
 
 
マーガリンやショートニングなどに含まれており、悪玉コレステロール、動脈硬化、心臓疾患、高血圧、免疫機能低下、がんなどへの悪影響が沢山報告されています。
 
 
私が子どものころのテレビコマーシャルでは、マーガリンはバターよりも体に良いと大々的に宣伝されてましたし、学校給食でも毎日のようにマーガリンを食してました。
 
 
 
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つまり、嘘だったということなんですね。もしかするとマーガリンなどは今後スーパーなどで見かけなくなるかもしれません。
 
 
といいますのも、すでにアメリカでは2018年までにトランス脂肪酸を含む食品を全面禁止とする法案を可決しています。恐らく日本でも後追いでそうなるでしょう。

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冬太りは「生姜紅茶ダイエット」!体の中からポッカポッカ!代謝UP、血行改善、便秘解消、風邪の予防にも効く!

 
 
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■ 生姜は最強の健康食品
 
 
私事で恐縮なんですが、今年に入って、すぐに風邪をひいてしまいました。疲労が原因で免疫力が低下していたのかもしれません。そんな中市販されてる風邪薬をドラックストアの薬剤師さんに勧められるがままに購入するも、ほとんど効きませんでした。
 
 
咳や寒気は止まるどころか、どんどん酷くなってきたので、知人に勧められた「生姜」を試してみることに...。さすがにこのままでは食べられないので、、最初お湯にすりおろした生姜とハチミツを適量入れたものを飲みました。
 
 
しかし、まずくて、とてもじゃありませんが、飲めたものではありません。次に試してみたのが「紅茶」です。市販されているティーパックにお湯をそそぎ、これにすった生姜を入れる(量はお好みで)、レシピとも呼べないほど質素で簡単なレシピです。
 
 
 
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肝心の効果についてなんですが、飲んだ瞬間から体からがポッカポッカになりました。おヘソ周りと背中がいきなり熱くなったので、本当に驚きました。気になる生姜の効果についてですが、寒気は瞬時に解消され、喉の痛みがあっという間になくなりました。
 
 
そうそう、体が熱くなるに連れて、マイナス的なこと(主に仕事のこと)を考えなくてすむようになりました。生姜紅茶を飲んで体を温めるとメンタルにも良い効果をもたらしてくれることが明らかになりました。
 
 
ということで、今回は生姜紅茶の優れた効能・効果について解説した海外の健康メディア「Step To Health」の記事と生姜紅茶をおいしく淹れるポイントについて解説した動画を合わせてご紹介させていただきます。

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湯たんぽは最強の温活グッズ!「湯たんぽ健康法」の健康効果が凄い!免疫力UP、冷え、肩こり、便秘に効く!

 
 
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■ 「湯たんぽ健康法」とは?
 
 
湯たんぽで体を温めるときくと、人によっては「年寄りくさい」と思うかもしれませんが、湯たんぽには優れた健康効果があるんです。例えば湯たんぽでお腹を温めると冷え性、生理痛、便秘、風邪など様々な病気を予防・改善する幅広い健康効果が期待できます。
 
 
また、湯たんぽでお腹(腸)の周辺を温めることによって腸の働きが飛躍的に改善されるので、自然と血行が良くなるので、シミやくすみも予防・改善することができる大変優れた健康グッズです。
 
 
 
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最近は旧来の湯たんぽにくわえて若い女性にも「可愛い」と言ってもらえるオシャレなミニタイプの湯たんぽもあるので、これらを利用しない手はありません。100円ショップでも変わった湯たんぽを取り扱っているのでオススメです。
 
 
ということで今回は、湯たんぽを利用して体を温めることで得られる優れた健康効果が魅力の「湯たんぽ健康法」について以下のとおりまとめさせていただきました。

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