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■なぜ紫外線と言うのか?


きょうのテーマは「紫外線」です。


こども達は夏休みに入り、家族で外に出る
機会が多くなるこれからの季節、しっかり
とした対策が必要です。


さて、ところでなぜ紫外線と言うか
みなさんはごぞんじでしょうか?。


「紫の外」ですね。


その通りです。まずこちらをご覧ください。


この光の種類にあるんですけれども、
太陽から届く光のうち、赤、オレンジ、
黄色、緑、青、藍色、紫、このいわゆる
「虹の七色」は、人が目にすることが
出来る可視光線と呼ばれています。


昔「赤橙の緑は青藍の紫」
と覚えさせられました。


なるほど、今日大切なのはそこではなくて
ですね、赤と紫の外側「赤外線」と
「紫外線」なんです。



出典:「いわて元気○」

【気になる紫外線対策】






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