■健康診断の結果

後日幼少から家族全員お世話になっている病院で健康診断を受けたのですが、長年の不摂生
がたたって、心臓と肝臓が肥大し、心筋梗塞と肝炎の危険性をこれでもかと言われました。


この時すでに酒とたばこをやめて野菜中心の食事をとり、毎日適度な運動を行っているのに、
不整脈から軽い発作が日常的に起こるのは、上述したことが原因であることが分かりました。


実はパソコンと携帯電話を使用するのが怖くなるくらい、発作に苦しんでいた時期がありまして、
2年間触れることさえできなかったのですが、パソコンだけは仕事をするうえで欠かせないので、
何とか使えるようにと、電磁波を抑えるグッズなどを利用して今現在に至っています。





■40歳を過ぎて再び発作に苦しむ

しかし、疲れがたまっているときには、発作が起こりやすいので、時間を決めてパソコンを利用
するようにしています。また、一日をきっちり分けて行動することで健康を維持できました。


そして、40歳を過ぎたころから、またまた頻繁に発作に苦しむようになりました。「これ以上何を
すればいいのか分からない」ときに鶴見隆史先生の存在を知ることになります。


たまたま近所の本屋に寄ったときに鶴見先生の著書「酵素が体の疲れをとる!」が目に止まり、
その本を買って、その日のうちに読んで、その日のうちに本の内容を実践することになります。




■たった3ヶ月で劇的に変化

年齢とともに酵素を生成する働きが衰えるので、どんなに毎日食事にきをつけても酵素が不足
することで、体調不良を誘います。無理して放置すると深刻な病気になってしまいます。


そこで「酵素を出来るだけ減らさない」こと、酵素を増やす努力が必要になります。私の場合は、
酵素を増やす必要があったので、酵素サプリメント酵素ドリンクで補うことにしました。


開始してから3ヶ月目くらいで効果が出始めました。まず体が疲れにくくなり、パソコンでの作業
も全く苦にならず、便通も良くなり、一日に2~3回トイレを利用するようになりました。


すでにダイエットする必要がないくらい痩せていましたが、さらに二キロほど体重が落ちました。
また、毎朝行っているウォーキングや軽いジョギングも全く苦しくありません。 酵素のおかげで
長年の苦しみから解放されることになりました。男のくせに今でも嬉しくて泣いてしまいます。


 タグ